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浄身鎮魂法と太陽凝視―イワトビラキ [神道天行居]

神道天行居の修斎会で行なわれる主要な修法に浄身鎮魂法がある。その達するところ下記の如し。


《カクシテ、ココロヲシヅメテ、タマキヨラカニ、ナンノカゲモササヌヤウニナル、マナコツブリアルモ、コノワザカサナルニシタガヒ、オホソラニカカルヒノヒカリ、カミヲツヅメテコノツブリメノナカニアラハルル、カヤウニナレバ、モハヤタマシヅメハナシトゲラレテ、ソノタマ、オノレトカミトノワカチナクナル、コノヒカリヒトツニマツラワヌウチハ、タマモシヅマラヌ》(友清歓眞『神機玄』)


もう30年近くになるが、はじめて修斎会に参加してこの修法を知って、達するところからは程遠いものの、そのかすかな光がほの見えて、それだけでも「すごい」と思った。家に戻って毎日やればいいのだがなかなかできない。わざわざ山口県の本部での修斎会まででかける目的は、そこで修法に浸り切ることができることにあるわけで、中でもこの浄身鎮魂法はその大きな目的のひとつだった。おのれの鎮魂状態の至らなさを知る上でもありがたい修法だ。友清歓眞先師 が天宇受売大神(アメノウズメノオオカミ)によって親授されたという。「余の承認なく猥りに他伝して神罰を蒙るとも余の関知するところに非ざるなり。」とあるので、こうしてここに書くことへのためらいもあるが、あえて書く。


その身体的裏付けとして松果体の存在を聞いていた。なるほどこの松果体を介して浄身鎮魂法は、飯山一郎氏が推賞する太陽凝視と結びつく。


4年前の夏、心臓不調で入院のときだった。山田鷹夫著『不食実践ノート』を読んで私は太陽凝視を知った。その本の中で田中ともよしという方が「不食へのもう一つのアプローチ『太陽凝視』」と題して書いておられる。

 

ヒラ・ラタン・マネク(HRMというインド人が、21人もの医師たちの監視体制下411日間不食だった。この人の異名は「太陽を食べる男」。いわく、「あらゆる生物はその生命維持のためのエネルギーを、煎じ詰めれば太陽光線から摂取する。・・・もともと生物は、直接間接を別とすれば、太陽エネルギーを食べて生きているのだ。」「太陽からエネルギーを得るのは簡単だ。太陽をしっかり凝視して、そのエネルギーを脳に直接送り込めばいい。そういう意味で目はエネルギーの取り入れ口なのだ。」

 

私が入院した病院、私の病室があるフロアの東側は総ガラスになっており、とりわけ連日暑い日がつづく年で毎朝太陽を正面に拝することができた。飯山さんの実体験ではもはや、太陽凝視にはどんな時間でも何時間でも制約がないが、この本ではまだ日の出後一時間、日没前一時間の制約があった。日の出間もない東側の廊下からガラス越しにまだおそるおそるではあったが、浄身鎮魂法を思いつつしばし太陽を見つめることができたのはありがたい経験だった。

 

今この本をあらためて読んでみるとHRM の言葉として大事なことが書いてある。

《裸足で歩くことによって、松果体などの脳の重要な腺が活性化される。なぜなら足の親指は松果体に、残りの四本の指もそれぞれ脳下垂体・視床下部・視床、及び小脳扁桃に直接つながっている。このうち、とくに小脳扁桃は重要だ。最近の研究によると、そこは太陽エネルギーを受ける上で中核となる。すなわち目から脳へと届く太陽光線をもとに光合成を行なうという重要な役割を果たしている。裸足で歩くと足の指を介してこれら五つの腺を刺激する。この刺激は、足もとから這い上がる地のエネルギーと、頭頂のクラウンチャクラに降り注ぐ宇宙エネルギーや太陽エネルギーによって増強される》

 

田中氏はレポートを次のように締めくくっている。

《太陽エネルギーは主に松果体に働きかける。松果体・・・。いわゆる第三の目だ。それは古来「魂の座」として知られてきた。ボクの「魂の座」は近いうちにボクをしてブレークスルーに追い込むに違いない。ボクはいまその手応えを強く感じ始めている。》

 

Star People』最新刊3月号に飯山一郎氏へのインタビュー記事がある。題して「太陽凝視で松果体が活性化すれば、人の意識が覚醒する」。

 

飯山氏もHR・マネクさんによって太陽凝視を知ったという。

《太陽凝視はまさにスピリチュアルな世界。科学的な裏付けのある、上っ面ではない本物のスピリチュアリティが、これからの時代の最先端を行くであろうし、今後の役割はとても重要だと思いますね。》


現実世界が古神道的世界に近づいてきたということ、言い換えれば古神道的世界が現実的世界に顕現しつつある、まさにイワトビラキに違いない。天宇受売大神のお働きである。


イワトビラキとは、ある日突然誰の目にも明らかな形でそうなるというのではなさそうだ。一枚一枚薄皮を剥がしてゆくようにして、少しずつ少しずつ明るくなってゆく。いままさにその過程にある。



十の神訓(とおのみおしえ)ー山上の天啓ー


ひ ひとのみちをつくしてかみにたのめ

ふ ふるひにかけてよをきよめる

み みちをわすれてみちをふめ

よ よのかはりめのため

い いはさかをまもりきた

む むかしのおほかみたち

な なりませしかみのやま

や やまとをひらきていはとをひらけ

こ このやまかくりよのみやこ

と とこたちのかみのいはくら


 昭和二年十一月二十二日未刻

     石城山にて 気玉彦(おきたまひこ)


神道天行居の創立者友清歓眞先生が神命により石城山(いわきさん)に登拝し、石城神社(いわきじんじゃ)において道開きの神様大山祇大神より拝受された御神示。石城山開山の根本をなす重大神示。】


 【追記 27.2.18】

上記飯山さんの記事、貴重な記事ですのでそのままコピーさせていただきます。整理していて見つけました。

飯山一郎太陽凝視2.jpg飯山一郎太陽凝視1.jpg

 

【追記 29.1.10】

http://grnba.com/iiyama/index.html#aa01091

◆2017/01/09(月)  太陽凝視! 『スターピープル』誌から転載
新年・感謝・啓蒙・拡散・健康
古い科学よサヨウナラ飯山一郎の新科学
太陽凝視
経済優先の日本では、非常識が常識としてまかり通っているという悲しい現実がある。
「太陽を直視することは危険である」との定説に、真っ向から異論を唱えた飯山一郎さん。
彼自らの人体実験が証明してきた驚愕の結果に、読者はきっと固唾を飲むに違いない。
いよいよ太陽と日本人のコラボレーションによるパラダイムシフトが始まる……。  (『スターピープル』 取材記者・丹波 浪速道 )
『スターピープル(2014年1月号)』の記事本文
太陽凝視で精神、細胞、体質、生活が変わった
ーー太陽凝視を始められた経緯を教えてください。

飯山 2005年頃、太陽を食 べる男・マネクさんをネットで知りましたが、彼は太陽のエネ ルギーを

体内で栄養に転換するので、

不食も可能らしいんです。

のちに中国の黄山を訪ねたとき、地元では有名な102歳の仙人に偶然に会えたのですが、彼は座禅し

ながら太陽を見ていました。

仙人は霞を食べると言われてますが、もしかすると霞でなくて、太陽エネルギーを栄養にしているのかも

しれないと思えたんです。

でも、日本の医学常識では、太陽を見ると失明の危険がある、紫外線は良くないなどと言われてきて、私も

そう信じていました。

3・ 11 の震災以後、それまで の常識を徹底的に見直す〝パラダイムシフト〟の必要性を提唱し続けていく

なか、太陽が危険だと

いうのなら、逆に見てみようじゃないかと思ったわけです

ーー医学常識で危険と言われる太陽凝視に不安はありませんでしたか。

飯山 分子生物学の分野まで考 えた上で始めたので、不安はなかったです。医者はこの分野をほとんど知

りませんから。「これ

は間違いなく身体に良い! 医者の説は間違っている!」と絶対に信じて疑いはもたなかった。

実験には疑念が付きものですが、物事を始めるときに、テストしてみて良かったらやってみようというのは、必

ず失敗します。

だから、私の太陽凝視は実験ではなくて、実行であり実践です。

でもね、不思議なことに精神、細胞、体質、生活が変わって、私の存在自体が以前とはガラリと変わって

しまったんですよ。

それから大切なことは「太陽凝視は身体にプラスになる!」と思ってやること。そうすると、本当にプラス

になります。

不食への過程で太陽凝視をされたライトワーカーのRealizeさん(小誌 47号に記事掲載)も語っていたように、

太陽凝視はまさに

スピリチュアルな世界。

科学的な裏付けのある、上っ面ではない本物のスピリチュアリティが、これからの時代の最先端を行くであろうし、
今後の役割は
とても重要だと思いますね。
(つづく)
『スターピープル(48号)』キンドル版 1,296円
SP48 




 


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めい

松果体がきれいなままの人々によって地球は再生される!?

   *   *   *   *   *

Mon.2014.04.07
「松果体とUFOの“地球来訪”」-これは「或る物語」です

「UFOの来訪は、世界平和への答えであるかもしれない」と、クリントン元大統領は、ジミー・キンメル(司会者、コメディアン、声優、俳優、プロデューサー)の生放送に出演して、冗談交じりに語った。
(2014年4月3日)

ワシントンが演出するUFOの地球来訪によって世界は一気に統一に向かう

「UFOの来訪は、世界平和への答えであるかもしれない」。

毎週水曜日の夜放送のジミー・キンメルの生番組で、第42代合衆国大統領、ビル・クリントン氏は、彼の妻である元国務長官のヒラリー・クリントン氏が次の大統領選に出馬するかどうかについての質問をはぐらかしました。
しかし、UFOが地球にやってくるという仮定の話について議論したことには満足だったようです。

ビル・クリントン:
もし、いつの日か、UFOが訪れたとしても、私は驚きませんよ。地球人と宇宙人との衝突を描いた映画「インディペンデンス・デイ」のようではないことを願う。

それこそが、分裂する我々の世界を一つに結び付ける唯一の方法かも知れないでしょう?

もし彼らが向こうにいて、我々が宇宙からの侵入者に脅かされているとしたら、地球上の人々の違いなど、取るに足らないと考えてください。

ジミー・キンメル:
そのとき、あなたとビル・オライリー(FOXニュースのニュース番組、『ジ・オライリー・ファクター』のメインキャスター)は手を取りあって掩蔽壕の中に隠れるでしょうね。

アメリカの歴代大統領が、エイリアンの存在をほのめかす話をしたのは、これが初めてのことではありません。

すぐに思いつくのが、1987年にレーガン元大統領が国連で行った演説の中で言っていたことです。
「もしも、地球人が今、エイリアンの脅威に直面しても、全人類が力をあわせれば平和を手にすることができるでしょう」。
そのときの動画。「エイリアン」を連発しています。

クリントンは、レーガン演説をまねたのでしょう。裏を返せば、結局、彼と同じことを言っています。「世界が一つになって、エイリアンの脅威に打ち勝とう!」。

2013年9月13日、オバマ大統領は「エイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた」と公言したとか。この記事が日本のブロガーの手によって広がっているのですが、この演説の途中で、オバマが思わず吹き出したとも伝えられています。

ブッシュの場合は、さらにシュールでした。
彼がホワイトハウスで演説しているとき、背後でエイリアンが見守っている、という映像がyoutubeにアップされるとともに世界中に広がったのです。
しかし、この程度の加工なら、数分もあれば誰でもできるでしょうけれど。

私は二度ほど、UFOを見たことがあります。いっしょにいた友人が写真も撮っているので、錯覚などではありません。
しかし、その時の体験を綴った記事の中でも書いていますが、「あれは人間が造ったものである」と断言できます。

以来、「UFOは実在するが、UFOsは存在しない」というのが、私の確固たる信念になっています。

松果体がきれいなままの人々によって地球は再生される

さて、ここからは一部の事実を除きフィクションです。

演出された世界的な宇宙ショーによって、全宗教が統一される話です。
そのときには、ほとんどの人類の松果体は破壊されてしまっているので、人間でありながら「霊人=人」ではなくなっているのです。

その宇宙ショーには、偽のUFOsが使われます。

UFOs、つまりエイリアンが操縦している未確認飛行物体のことですが、これはキリスト教の終末論と関係があるのです。

スティーブン・W・ホーキング博士が公式に言っているように、「エイリアンは、過去一度もUFOで地球を訪れたことはないし、また、UFOで地球を訪れることも決してない」との見解とまったく同じです。

「彼ら」は、今も地球にいるのです。
それは、ニューメキシコのドゥルセ(ダルシ―)地下基地で培養されている人間の子供とのハイブリッドです。それが「グレイ」です。

アメリカでは、2007年だけで18歳未満の少年の失踪件数は64万件を超えています。そのうち児童は10万人とも言われています。

子供の誘拐にはCIA内部にある秘密組織の関与が疑われています。
その一部の子供たちは、ニューヨークの地下にある巨大なエイリアンの“巣”で働かされ、その後、エイリアンに食べられている、というエイリアン研究家の話がまことしやかに伝わっています。

あるいは、ボヘミアン・グローブのようなサタニズム崇拝の儀式でいけにえにされているという話も。

狂ったアメリカ。しかし、実際にこの世界最大の文明国・アメリカで毎年、起こっていることなのです。
これほど大量の子供たち、いったいどこに消えた?

実験に成功した子供たちは、それまでの記憶を消去されて新しい記憶をインプットされた後、グレイとなって第二の生を授かるのかもしれません。
ドゥルセ(ダルシ―)地下基地で。

それは、スティーブン・W・ホーキング博士の言う、「そこにいる者」なのでしょう。


映画『未知との遭遇」

ペーパークリップ作戦(第2次世界大戦後、合衆国政府が大量のナチスドイツの科学者を自国に取り込んだ)を知っている人は多いでしょう。この作戦によってアメリカの軍事技術、医学が飛躍的進歩を遂げたのです。
アメリカの科学はナチスがもたらしたのです。

このペーパークリップ作戦では、「死の天使」、ヨーゼフ・メンゲレもアメリカにわたってきた(記事にすると、すぐ動画が削除されてしまう)のです。
彼は、子供を使って、数多くの実験を行った悪魔そのものです。
その流れがアメリカには今も残っているのです。ドゥルセ地下基地で。(この記事をブログで書くと、米軍から3桁のアクセスがある。日々は2桁)

彼らは、いったい何のために、こんな残酷な遊びを続けているのでしょう。
それは壮大な宇宙ショーのためです。

空中に本物そっくりの三次元映像を作りだすことのできるブルービーム計画に沿って、それは実行されます。
UFOの大群など朝飯前、キリスト像だって、十字架だって簡単に作れるのです。
ファティマの聖母ですって? もちろん、簡単です。

その時は、いつ?

聖書にある終末の時です。正確に言えば、聖書の終末論を利用して、支配者たちが「今が終末だ」と決めたときです。
そのときこそ、壮大な宇宙ショー「ラプチャー」が仕掛けられるのです。キリスト教を終わりにするために。

すでに人々は食料難で、何割かの人は栄養不足から幻覚を見やすくなっています。
さらに、それまでにフッ化物や多種の食品添加物の摂取、化学物質や医薬品、放射線被ばくなどによって脳にダメージを受けている人類は、幻覚を実体と信じ込んでしまうのです。

しかし、ごくわずかの人たちだけは正気を維持することができるのです。それは松果体が健全なまま残っている人たちです。
彼らは、そのときまでに科学者が、すでに解明しているように、テレパシーを使って交信できるようになっています。

彼らが最後の頼みの綱。
彼らの霊性によってのみ地球は再生されるのです。

一方、グローバリストたちは、天体の運行によって、すでに死滅しています。未知の宇宙線が、彼らの持つ特殊な遺伝子を攻撃するからです。

彼らは、最先端の科学を独占していましたが、結局は神の采配に従う他なかったのです。

by めい (2014-05-05 05:27) 

めい

太陽を食べる男 NASAが研究へ
http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1863.html

【AFP】8年間、水分と日光だけで生きていると主張するインドのヒラ・ラタン・マネク氏(64・写真)がこの度NASAに招待され、彼がどのようにしてそれを成し遂げているかを紹介することになったとのこと。氏はケララ南部に在住する機械エンジニアで、1992年から断食を開始し、1995年にヒマラヤに巡礼に出かけた帰り道から断食をスタートしたという。彼の妻Vimlaさんは「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」と話している。そして昨年6月、米科学者らは氏が確かに130日間日光と水分だけで生きていることを確認し、科学者らはこの現象を氏の名前にちなんで"HRM現象"と名づけている。NASAは氏のもつ特異な才能が宇宙探索における食料保存の問題に何かしらヒントを与えるのではと期待しているという。

【追記】日光研究者にしてと機械エンジニアのヒラ・ラタン・マネク氏(66)が411日間に渡る完全な断食を成功させ、科学者らを驚かせている。氏は1995年から96年にかけ、211日間を水のみで過ごし、その後2000年から翌年にかけてはインド医療協会(IMA)の21人の医師らによる24時間監視体制の下で411日間、そして2001年には氏の能力に興味を示したアメリカ航空宇宙局(NASA)からの招聘を受けて米国に赴き、科学者らの前で130日間の断食に成功しているのである。

マネク氏によれば、氏は本来人間が食物から得るべきエネルギーは、全て日光から得ているという。そして現在、氏のこうした能力は科学者らによって"HRM現象"と名づけられ、研究が行われている。

「マネク氏の脳を活性化させた状態でスキャンを行いましたが、脳神経は非常に活発で、通常50歳代の男性に見られるような松果体の収縮が見られませんでした。また通常、その年代の松果体の平均的な大きさは6mm x 6mm程ですが、マネク氏の場合は8mm x 11mm程もあったんです。」氏を研究している科学者はそう語っている。

マネク氏によれば、日光から得られるエネルギーが氏から心身の疾病を遠ざけ、幸福と活力を与えているとし、この方法においては人は決して意識的な断食を行うのではなく、日光エネルギーによって空腹が遠ざけられるため、むしろ結果的に断食を行う形になる、と説明している。

「この方法は人間が本来持っている力を目覚めさせ、脳を快活にさせます。実際、歴史上には多くの不食の人々がいます。また実際に英国の王立医学院は日光が人間に理想的なエネルギーを提供するということを発表したこともあります。また実際の断食に当たっては、ジャイナ教、そしてヒンドゥー教の古い聖典を参考にしています。今日、我々は日光の悪影響ばかりに注目し、それをあたかも敵であるかのように避けようとしています。しかし、実際のところ人間の様々な困難は日光エネルギーの不足によるものが多いんです。太陽からエネルギーを得るのは簡単です。太陽をしっかりと凝視して、そのエネルギーを脳に直接送り込むんです。目はいわばエネルギーを得る口となるわけです。」マネク氏は語った。

そして現在、氏はさらにそうした手法を洗練させ、今では地球に吸収された日光のエネルギーを地面からも得ているという。「裸足で外を歩くことが、目から日光を得ることの助けになります。これはまた体内の諸所の内分泌活動と、特に松果体、言われるところの「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」

マネク氏によれば、現在世界中には3000人程の日光を食べる人々が存在するという。「彼らは世界中にいますが、これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。食物を必要としない、新たな食事です。本来この手法はかつて精神的な修行の一部として行われていましたが、これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです。」

そして彼はその言に違うことなく、米国のジェファーソン大学、そしてNASAの科学者らの前で見事にその手法を実践してみせたのである。現在、世界には65億とも言われる人口がひしめき、食料の枯渇は深刻化するばかりである。

「太陽を食べること」 - それは人類を救う究極の手段となりえるのだろうか。

転載元:太陽を食べる男 NASAが研究へ

by めい (2014-09-27 06:57) 

めい

《昔から予言されている水晶人種の登場とは、肉体的な意味における人種の別ではなく、汚れた悪の時代は、それはそれとして、それらと戦うのではなく、自身は水晶のごとく澄み切った心を持ち続ける、、、そうした生き方を誰と争うことなく持つにいたる、、、》
マドモアゼル愛さんの言葉です。神道天行居も「水晶人種」登場の流れの中にあります。
http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi?mode=view&no=2

   *   *   *   *   *

■ ものすごい二極化と水晶人種 2014年10月06日(MON)

どの国でも、また日本でも、貧富の二極化が進んでいます。その二極化もほとんどが貧の方向へ進み、わずか、1パーセントの人が冨というひどい状況。

実際には1パーセントどころか、0.01パーセント程度の大富豪対一般貧者の二極化というのが正しいようです。

要するに地球のすべての富をほぼ独り占めにした勢力がいるということで、政治も経済もそのわずか0.01パーセントのために動いていると考えると、その対比の恐ろしさがわかります。

しかし、こうした事態は、誰も気づかづにいたときが全盛であって、極端な二極化がはっきりしてくるにつれて、その正体がだんだんとわかってきてしまう。

マスコミはではどちらサイドについているかというと、これはもうはっきりと0.01パーセントにべったり。なので、マスコミは99.99パーセントにとって有利な情報は絶対に流しません。

要するに民衆にたいするたいへんな裏切りを行っているといえるわけです。悲しいけど、事実でしょう。

そのマスコミを信じている人は、イノチを縮め、体を壊し、不機嫌で、自分本位となり、金に執着するしかなくなる。

マスコミは、みなさん、たいへんですよ、、、怖いですよ、、、将来は不安ですよ、、、世の中を生きるのはたいへんですよ、、、だまされますよ、、、政府にすがるしかありませんよ、、、強いものに従う以外に道はないですよ、、、と、すなわち、自立して生きていけっこない、、、という信仰の植え付けを担当しているわけです。

こうすれば生きていけるとか、人間性の素晴らしさには、決して触れないようにしている。なのでマスコミを信じる度合いが大きければ大きいほど、人は偏屈になり、疑い深くなり、自分だけを守ろうとし始めます。

最近の老人に人情がなくなっているのは、彼らがマスコミ信者であるからではないでしょうか。

それに対して、若者はエネルギーがまだ高いから、大きな嘘を見抜く本能がまだ多少はある。911に対しても、311に対しても、また、世界の戦争に対しても、そこにある嘘を本能的に察知するようになっていく。

はっきりした事実を前にしても、マスコミがまだ嘘報道をするのを知ると、彼らはもう自分で生き方を決めなくてはならない、、、という姿勢を持つにいたる。

団塊の世代にも同様の傾向はあったが、団塊の世代は反抗がメインであり、本当の意味で未来を作る力は弱い。

昔から予言されている水晶人種の登場とは、肉体的な意味における人種の別ではなく、汚れた悪の時代は、それはそれとして、それらと戦うのではなく、自身は水晶のごとく澄み切った心を持ち続ける、、、そうした生き方を誰と争うことなく持つにいたる、、、

そうした個々が自然と大きくなっていくことで、いつしか時代が変化していく、、、

すでにそのプロセスに入っていると私は思います。911の真実をどんなにあばいても、大衆を変えることはもしかしたらできないのかもしれません。

すでに、個では生きられないというマスコミや政府、学校、社会からの押し付けが心の奥にまでしみついてしまっているから、事実を事実として認める力がないのです。

いくら飛行機がツインタワーに吸い込まれるように突っ込んで、爆発することもなく、反対側から飛行機の先端が出てくるような、まるで手品のような画面を見ても、おかしいと思わない。

マスコミがおかしいと言わないから、おかしくないと思っている。言われてみれば確かにおかしいとは思うが、でも、やっぱり飛行機が突っ込んだんでしょ、、と、意見を変えない。

最初から自分の意見などないのです。ないどころか、画像を見ても、自分で判断することもできなくなっているのです。

今はマジックの時代なんですね。信仰の時代の最後のなれの果ての姿なんです。なので、インチキが最高潮に達していても、人はそれに気づかないフリをする。

自分で自分をごまかしたいのです。事実を認めることはそれほど怖いのでしょう。

しかし、嘘の上に自身の人生を築くことはできません。誰かに、何かに奪われる人生しか作れない。だから用心深くなるのです。疑い深くなるのです。

愛などどうでもいい、、、自分だけを守らないとたいへんなことになると、0.001パーセントの価値観に見事にしたがってしまうのです。自分が奴隷にされているのにも関わらず。

信仰のなれの果ての世界が今であるのですが、しかし、夢はやはり夢であって、現実の前に覚めるときがやってきます。キリはあるのです。

911の情報のとりまとめは政府見解だと思いますが、それが物理的にありえないコンクリートのパウダー化をも飛行機の激突が原因であるとの見解でまとめています。

それが物理的に無理である証明は科学的にできます。その事実を無視して見解をまとめたということは、嘘を強要したことになり、たいへんな罪ですから、今後いつかそうした裁判も起こされることでしょう。

そうなると、事実は事実として科学的に実証されますから、それに従わない裁判自体がおかしいということになっていきます。

ガリレオはそれでも地球は動く、、と言いましたが、まったくそれと何も変わっていないことになります。どんなに買収された裁判に負けても、それでも飛行機でビルは崩壊しない、、、と、言われてしまうわけです。

そしていつかキリがやってきます。それはそんなに先のことではないと思います。

ひとつの突破口がこうした開かれたら、金融のシステムもおかしいぞ、、、フリーエネルギーも嘘じゃなかったぞ、、、ガリレオ時代と何も変わってなかったんだ、、、

俺たちはだまされてたんだ、、、の流れをどうして食い止めることができるでしょう。

やはり無理なのです。事実しか力を持てないのです。しかし、その事実は争いによって勝ち取るものではなく、個々のセンスとして、個々の良心として、個々の生き方として反映されていくのが、これから起こることなのだと思います。

なので、人は今、問われているのです。マスコミがいうようなものを大事に、これから一回しかない人生を生きるのですか、それとも自身の心の澄み渡るものを輝かせる、水晶人種として生きるのですか、、、

どっちがいいというのではないのです。どっちでもいいのです。選択が大切なのです。

信仰をいだきつつ、どんなにだまされようとも、怖いから事実を見ぬふりして生きていくのが悪いといっているのではないのです。それもひとつの生き方です。

しかし、それしかない、、というのは嘘だといいたいだけなのです。

その選択の中で、だんだんと水晶のような人種が増えていく、、、そこら中で輝いてくる。

意識圧にかなう未来創造力はありませんから、意識圧が高まれば、そこにエネルギーが集まり、自然と輝き出すのです。

ことにこの数千年のインチキ魔法の週末は暗く、エネルギーを集められない状態になりますから、小さな水晶の光りですら、きれいに輝いて見えだすのです。

暗闇が深ければ、小さな光も輝きを増します。その光が迷う人の灯台となって機能するのです。だから、大きくなろうとする努力や、影響力を得ようとする焦りや、宣伝しなくちゃ、、、という誤解もそこには生まれません。

小さいけど、その光が本当の水晶のように純に輝くこと。結晶の美しさが誰の中にもあるのです。それが輝いてくるだけ。

掃除をするときれいに机などが輝いて見えるのは、汚れがなくなったからではありません。そこに雑巾の圧がかかって、エネルギーが取り込めたからなのです。

ぼろを来ていても、外見が悪いと思っている人でも、エネルギーが高まれば、輝き出すのです。

パワーストーンにチューナーを聞かせると輝きが違ってきます。キラキラと輝くようになります。人間も同じです。エネルギーが集まれば、きれいに輝いてくるのです。

イルミネーションの嘘の光りにだまされるのは仕方ない歴史だったかもしれませんが、イルミネーションの嘘の光りが発電力とともに消えていけば、本当の輝きが自然と目立ってくるのです。

時代はそうやって変わっていくのだと思います。

by めい (2014-10-09 05:55) 

めい

「水晶人種」を検索して見つけました。
http://blog.yoshiokamanabu.com/?eid=811

   *   *   *   *   *

今始まろうとしているアクエリアスの時代が大きな注目を集める理由は、それが“ 黄金時代”とも言われ、素晴らしい時代になるだろうと予測されているからです。この時代には地上のすべての悪が一掃され、世界に平和と人類愛がよみがえってくる時代であるということである。またこの時代には、今までの一切の思想や観念や宗教、国籍や人種の差異に影響されない、水晶(クリスタル)のように清浄な魂と透明な精神をもった人類――水晶人種が出現するといわれている。(ルル・ラブア『占星学の見方』)

 “ 水瓶座”の特質が示すのは、「権威主義(縦社会)への反抗と革新」、「自由な発想と個性尊重」、「発明と科学・技術、友情と連帯(フラットな関係重視)」などです。21 世紀は“ 精神と科学”の調和したすばらしい社会が実現するでしょう。(瀬尾泰範『来たるべきアクエリアスの時代』) 思想・宗教の区別、国籍・人種の差別がなくなり、新しい人類が生まれ、精神と科学が調和する――。これは、すべての人にとって理想の社会でしょう。

by めい (2014-10-09 06:04) 

めい

朝、太陽に会えるとほんとうにうれしい。
いい一日になる。
《太陽凝視:可視光線の範囲が広がる!》
《太陽凝視によって、普通の人間には見えない光線が見えてくる》
飯山一郎さんの情報です。
http://grnba.com/iiyama/index.html#ss03202

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◆2015/03/20(金)2  太陽凝視:可視光線の範囲が広がる!
世界的な大発見!

「ロートルエンジニア」を自称する京都の清田氏は鷲のファンだ。
清田氏が先頃、拙宅に送ってきた不思議な電子回路の基盤。
それは、7色のLEDランプが発光するだけのシンプルな基盤だ。
7色とは、紫、青、青緑、緑、黄、橙、赤。つまり可視光線の色だ。
そして8色目に、400nmの紫外線が出るLEDランプがある。

ようするに7色のLEDランプが虹のように輝く発光基板を、清田氏は鷲に送ってきたのだ。

なんの変哲もない・シンプル・単純、おもちゃみたいな回路…。

ところが!である。
これが大変な発見!清田氏が発見した「原理」は、ノーベル生物学賞ものの大発見なのだ。

どのような大発見なのか?! 下の本文に書く。

なんの変哲もない、7色のLEDランプを組み込んだ電子回路。

四角い青色のスイッチを押すと…

虹のような7色のLEDランプが発光する。紫外線発光LEDもある。
以上、7色のLEDランプ発光させるだけの単純な電子回路なのだが…、これが大変なビフォー・アフターで、太陽凝視を10分~15分した後にLEDランプを見ると、元の色が丸で変わって見えてしまう!
これは、じつは、豚でもない大変なコトなのだ。
そのコトを以下に解説する。
人間の目は 狭い範囲の光しか見えない!

結論を先に言うと…、
10分~15分間の太陽凝視によって、
可視光線の巾が30nm~80nmほど広がる!
黄色のLEDランプが赤色に見え、青色のLEDタンプは紫色に見えてくる。(あまり見続けてはいけないが…)紫外線ランプも鮮やかな紫色に見えてくる。

つまり、太陽凝視によって、普通の人間には見えない光線が見えてくるのだ。

人間の目に見える光線(可視光線)の巾は非常に狭く…、
人間は紫外線や赤外線を見ることが出来ない。

それが、太陽凝視によって普通の人間には見えない光線が見えてくる。となると…、ヒトは超人の視力を得ることができる!

そういう超人の視力を持った人間が世界には大勢いるのだが、それが太陽凝視の効能だと見破った学者はいない。

蜜蜂。
晴天の日の蜜蜂の飛び方はジェット機のように早い。
甘い蜜のある花を一瞬で発見し、一直線に飛んで行く。
あれは太陽を見て、紫外線を浴びて、視力と可視光線の巾を広げて、目標の花蜜を一瞬で見抜くのだ。

「ロートルエンジニア」こと京都の清田氏がつくった“LED電子回路”は、上のような新しい生物学的な大発見の予感を感じさせる。
飯山 一郎

by めい (2015-03-21 04:24) 

めい

《松果体を活性化させること》!

   *   *   *   *   *

「人間の集合的無意識から占う現代文明の崩壊と新文明建設の方向性」(参照:雑誌『アネモネ』2015年2月号「光の次元へとシフトさせる宇宙から届く光と人類の変容」(天知ひかりインタビュー記事)
http://toneri2672.blog.fc2.com/blog-entry-849.html

◎新文明時代のこころのあり方
・いま地球には、銀河系の彼方から愛に基づく精妙な光エネルギーが大量に降り注いでいる。この光を取り入れると、DNAが変化し、意識の変容をもたらす。これは神々が地球やそこに住まうあらゆる生命体に高次元の変容を促す計画の一環として行われている。
・近年、自然災害が頻発しているのは、この光エネルギーによる浄化作用が表出しているからである。2012年以降、その勢いがますます加速しており、今後さらに天変地異による災害の規模が大型化する可能性が高い。
・しかし、人間の意識が現実を創り出すという量子力学の原理を上手に実践すると、光のエネルギーを取り込んで変容した人類の意識が大難を中難、小難に緩和することができる。逆に、不安や恐れというネガティブな感情に振り回されると、小難も中難、大難に広げてしまうこともあり得る。
・高次元に変容するには、いくつかの条件をクリアしなければならない。まず、「(他者を)許す」「感謝」「幸せになる習慣」を実践することである。その上でハートチャクラ(胸の真ん中辺りに存在する愛を司る生命活動や精神をコントロールするための重要なエネルギー・センター。「第4チャクラ」、「アナーハタ・チャクラ 」ともいわれる)を正しく機能させ、光のエネルギーを取り入れることができるようにしなければならない。松果体を活性化させることも重要だ。
・ハートチャクラの機能を阻害している要因は、不安や恐れである。現在の地球人のDNAには、『ほかを排除する』という性質が組み込まれている。それは、食物や資源は有限だという、不足への怖れが常にあり、その結果、奪い合いや殺し合いが多く起こってきたからだ。
・人類は知識と理性を礼賛し、精神や魂の成長をないがしろにしてきた。これは、人類に物質科学文明を極めさせて、太古に極めさせておいた精神文明を再び掘り起こして両者を融合・調和させるという壮大な計画のなかで生じる必要悪として、神々が許容してきた状況だ。ところが、人類が予想以上になかなか目覚めないため、副産物としてのマイナスの想念が、この何千年もの間に莫大なエネルギーとして蓄積されてしまった。人類はそのような過酷な環境のなかで、長い年月を怖れや不安、悲しみの中で過ごしてきた。
・その結果、無限の宇宙との分離感が深まり、ほとんどの人間の意識は、宇宙と繋がっている中心軸のパイプが詰まった状態になってしまった。
・ 2015年は意識の変化がより多くの人たちに起こってくる年だ。特に、日本人はとても大事なポジションにおり、日本人が変容することを全世界が待望している。

by めい (2015-08-10 04:22) 

めい

《マイナスイオンに満たされた水の層状構造体が、何万層も重なってできている。しかもそういう層が光を当てると伸びるというのである。そういう大発見をポラック博士の大学院生が発見した。/ だから、生命体は光を浴びるとエネルギーを充電できるのだと。》

難しいので後で落ち着いた時にじっくり読むことにしてメモしておきます。
http://quasimoto.exblog.jp/23884092/

   *   *   *   *   *

「水は何でも知っていた!」:生命には「マイナスイオン」が自然に満載される!?
みなさん、こんにちは。

さて、先日「水の話」
「空想科学私小説家顛末記」発見4:スイスアルプスの雪解け水で子ができる!?
をメモしたついでに、
ポラック博士

(ポラック博士はアメリカ、シアトルのワシントン大学の教授)
のYouTube講演をおまけしたのだが、これはどうしてもメモしておきたいというわけで、リン博士のその後継者であるポラック博士のYouTubeをもう一回メモしておこう。これだった。
Prof. Ph. D. Gerald H. Pollack: The 4th phase of water



この講演はどうやら私がヒカルランドで先月に行ったような、出版記念講演会のようなものである。

では、何の本の講演会か?

というと、次の本である。
水の第四相
The Fourth Phase of Water: Beyond Solid, Liquid, and Vapor (English Edition)



最初のYouTube番組は、この本の内容を手短に約1時間あまりの講演でまとめられたものである。

私も昨日ずっと講演を聞いて勉強していたが、実に分かりやく良い講演だった。ぜひ一度見ることをおすすめしたい。

もちろん、普通の科学者なら必見だが、高校大学の理科のせんこう、じゃなかったご先生の皆様方々も見るべきだろう。特に、スピリチュアル=唯心論の人たちも必見である。

なぜか?

「マイナスイオン」はトンデモではなかった!

からである。

マイナスイオンをトンデモだトンデモだニセ科学だニセ科学だと言っている腹の出た先生はこの方
ニセ科学を見抜くセンス

(まったくセンス無い本だナ。自分で実験せずに何でもかんでも言うなヨ。俺もか〜〜、失敬。)
だが、そういう言説を見事に一蹴するのである。

日本の高校大学の初等理科の先生や文科省の役人の知識は

ふ・る・い=古い、遅れている

んですナ。高校の先生は論文は読まないし、欧米の次から次へと出版されてくる新しい専門書や教科書も読まない。だから、科学の最先端はどんどんどんどんずっと先へ行っていることを全く知らないのだ。

水には、気体液体固体の3つの相があるが(ここまでは文科省の教科書にも記載)、それに加えて、4つ目の相がある。こんな話はきっと初耳でしかない。

ましてや、その第4番目の相こそ生物に最も大事なもので、ナノスケールのレベルのちょうどミクロとマクロのインターミディエイト(中間)にあり、そこでは「マイナスイオン」だらけであることが生命の生命たる所以だった。こんな話は聞いたことがないはずである。

つまり、生命体とは生体内の「マイナスイオン」の蓄積によって起動されている、のである。

だから、「マイナスイオンは存在しない」ということはイコール「生命体が存在しない」となるのだよ〜〜ん!
がちょ〜〜〜ん!
ですナ。

生体内のイオンやタンパク質や物質表面の周りでどうしてマイナスイオンが誕生するか?

そのモデルとして、「構造水、それも多層膜状の水の構造=多層水」があると最初に提唱したのが、ギルバート・N・リン博士だった。それをさらに実験して、ハニカム構造のまるで炭素の炭(石墨)の構造
bの図

のような構造水の膜ができると示したのだが、ポラック博士である。

この構造は、H_30_2となる。すなわち、3×(+1)+2×(ー2)=ー1となって、マイナスイオンとなっている。

ちなみに、普通の水

はH_20。すなわち、2×(+1)+1×(ー2)=0、すなわち中性となっている。

見方を変えれば、あるいは、別の言い方をすれば、そういう層状水の場所にはオゾン、
0_3

が溜まっているということもできる。

こういうマイナスイオンに満たされた水の層状構造体が、何万層も重なってできている。しかもそういう層が光を当てると伸びるというのである。そういう大発見をポラック博士の大学院生が発見した。

だから、生命体は光を浴びるとエネルギーを充電できるのだと。


いよいよ生命体の秘密の鍵のありかが見つかりそうである。


いずれにしても、水の研究を考えるのなら、イデオロギーで脳内の水が凝固する前に、マイナスイオンを吸って脳内を柔らかくしておくべきですナ。


さて、仮に物質表面の水が炭素物質の石墨のようなハニカム構造でマイナスイオンがかっているとすれば、炭素で言えることがすべて水で言えるから、すくなくともこれまで水の構造は大半がダイヤモンド構造とか炭素構造をベースとして考えられてきたわけだから、炭素の世界にあった話は全部水の世界でも成り立つだろうと考えるのが自然であろう。

つまり、
炭素の世界

気体 メタンC_4
液体  メタンC_4
固体
3次元 ダイヤモンド構造
2次元 グラファイト(石墨)構造
1次元 ポリアセチレン構造

ここから、

フラーレン、
ナノファイバー

などの構造が見つかった。だから、水の世界にもこういものの対応物が存在すると考えられる。
気体のメタン→気体の水→水の第1相
液体のメタン→液体の水→水の第2相
3次元固体ダイヤモンド→固体の水=氷→水の第3相
2次元固体グラファイト→物質表面の層状構造水→水の第4相←いまここ
1次元固体ポリアセチレン→ポリウォーター的構造水
となるだろう。

やっぱりポリウォーターもあるんじゃね?

ということになりそうですナ。実験は非常に難しいだろうがネ。


いや〜〜、あっぱれポラック大先生!

それにしても、プラスチック物質の表面に小さな管を置くだけで、その中に水が流れる。フリースローではなく、フリーフローである。フリーエネルギーの水バージョン。

これは一種の対称性の破れ現象である。実に興味深い。

また、一番最後に登場した、何も飲み食いせずに2週間生きたというインド人。空中から水分を取り込み、光からエネルギーに変える。もはや超人である。驚きだが、その秘密は水にあるとポラック博士は推測している。


今後の研究を待とう。


おまけ:
ところで、そういう物質表面付近の水が特別な存在であって、常温でもある種の超電導状態のような凝縮相になっている。そのために、脳内の水は全体としてコヒーレントな状態にあり、それが心=魂を生み出す。こういう理論を提唱したのが、保江邦夫博士とお弟子さんの治部真理博士である。常温でも水が超電導体のように凝縮相になれるという証明は場の理論の大家であった故梅沢博臣博士の理論に基づく。

1リットルの宇宙論―量子脳力学への誘い

by めい (2015-11-20 06:39) 

めい

《インドネシアでは,真っ黒いサングラスしてる人なんていない!》
それなのに日本のテレビは必死で「決して太陽を直接は見ないで下さい。」

   *   *   *   *   *

◆2016/03/10(木) 日食は 太陽直視を 禁ずる日
太陽凝視で健康体
「肉眼で見るのは絶対に駄目!」というのは,現代医学が迷信である証拠だ。
ワシは,太陽が出るとベランダに寝そべり,太陽凝視を連続30分。爽快,この上なし。
インドネシアでは,真っ黒いサングラスしてる人なんていない!

インドネシアの10州以上で9日朝、地球と太陽の間を月が横切って太陽が完全に隠れる皆既日食が観測された。 (日経の記事)
日本では,日食の日は,太陽直視を禁ずるキャンペーンの日だ。

肉眼で見るのは絶対にNG!

大きな太陽は望遠鏡など特殊な機材がなくても、晴れてさえいれば観測できるはず。
…ではあるが、ひとつだけ注意したいことがある。

「絶対に肉眼では観察しないこと」だ。長時間太陽を見つめていると目を痛め、悪くすると失明する危険がある。

長時間太陽を見つめていると失明する危険がある! この迷信を,大半の医者が信じている。 これを盲信!という。(爆)
ワシは,「一般常識」の間違いを書き続けてきた。
その最も強烈なメッセージは…,
「人間は病気では死なない! 病院での治療で死ぬ!」というもの。
これでイノチが助かった人が何千人いるか分からない。
病院に行かなかっために,死んだ!という人は一人もいない!
そらそ~だ。
病気でもないのに「検査だ!入院だ!」と言ってくる病院側の悪辣な営業トークを断れ!と指導したのだからな。
それはそ~と,太陽凝視。
これには摩訶不思議な効果・効能があって,頭の柔軟な人は,以下の太陽凝視に関するワシの文章をジックリ読んでみてほしい。
古い常識に囚われた固い脳味噌を刺激して柔軟さを取り戻すためにも,「太陽凝視」は,ほんと,最適の「修行」だ。
・ 鷲の初夢は,鷹でした!
・ 昼は太陽凝視、夜は「うつぶせ寝」
・ 凝視して見る太陽は きょうも奇蹟が徳になる♪
・ 凝視して見る太陽は、黒かった…
・ 太陽凝視の秘密は松果体にあり
・ 太 陽 凝 視 !
・ 救うのは、太陽だと思う。
・ 変身修行にして 人体実験にあらず
・ 赤勝て! 白勝て! 応援団も負けるな!
・ 鷲ひとり 暑さ知らずや 炎天下
・ 太陽凝視。医学常識では禁止されている。
・ 太陽を食べる男 NASAが研究へ
飯山 一郎

by めい (2016-03-10 05:51) 

めい

《第3の眼が開き始めると、物事の本質がつかめるようになり、直感的洞察力が鋭くなります。/他者からのコントロールにも影響されなくなり、内なる平和が容易になります。/意識が大きく拡大して、利他の心に目覚めます。》

   *   *   *   *   *

松果体物語
http://viva1213.exblog.jp/21516885/

オーストラリアの先住民、アボリジニの人々はテレパシーを使うと言われます。
例えば、部族の男ばかりで狩りの旅に出ていても、「○○の女房が今朝から産気づいたようだ。 ひとまずここは帰るとしよう!」なんて、大事な情報は直感で知るんだそうです。
スマホも無線も携帯も持たない彼ら・・・
どうやって正確な情報を知り得るのでしょうか?
それは、鍛えられ高度に活性化した、彼らの<松果体>のおかげなのです。

松果体とは脳の中にある小さな内分泌器で、ホルモンやメラトニンを分泌することで知られています。
でも長いこと、<形而上学的理論>と<迷信・俗信>との間を行ったり来たりしてたんです。
脳内の奥深くにあることから、哲学者たちは松果体を神秘的なものとして解釈しました。
彼らは「物質と精神の両者は、この松果体を通じて相互作用する」なんて考えたのだそうです。
「精神世界と物質世界との橋渡しをする、謎の存在だ」ってね。

インドのご婦人方は眉間の位置に、ビンディーという赤い印をつけますよね。
インドヨガでは松果体が、第6チャクラ(アジュナチャクラ)の第3の眼を支配すると考え、精神性の発達と密接に関わる場所と教えてます。
普段は眠ってるが、目覚めると超感覚が発達して来る。
ヒーリングやリーデイングには最も重要な器官とも言えますね。
松果体とはイメージを見せ、啓示を受け取り、直感的洞察力を鋭くさせる、そんな働きがあるようなのです。

サイキック能力が大いに開花していた頃(アトランティス?)の超古代人は、この松果体の大きさが3~4センチ。
およそピンポン球位の大きさだったらしいですよ。(驚)
ところが現代の我々は約8~9ミリ。
なんとグリンピース位のサイズにまで退化してしまいました。
このことからも多分、自然や宇宙と調和して生きてた頃の人類は、第3の眼が完全に開いていたんでしょうね。
しかし現代生活ではフッ素や水銀や電磁波の影響で、松果体そのものが石灰化しやすくなっていて、アボリジニみたいな直感テレパシーがなかなか働きません。

松果体は脳の中央部、2つの大脳半球の真ん中に位置しており、2つの視床体が結合するちょうど溝の部分に挟み込まれているそうです。
だから、右脳にも左脳にも属さない極めてニュートラルな状態を保っていて、その分高次からの情報をダイレクトにキャッチするとされます。
それって右翼にも左翼にも属さない、全く新しい政治思想のアイディアが突然閃くようなもんでしょうか?
現代人の思考が物事を一方向からしか捉えられず、すぐに良い悪いと決めつけて中庸の立場に立てないのは、松果体発育不全のせいかも知れませんねぇ〜
フッ素のせいで松果体が固まってて、我々み〜んな、既に発想がオヤジ化しちゃってるんですね。(笑)
しかし筋肉を鍛えれば強くなるように、脳を鍛えれば知力が増すように、この松果体も正しく鍛えれば活性化出来るそうですよ!
完全に機能する健康的な松果体へと、バージョンアップすることが可能なんだそうです。

はい? どうすれば良いのか知りたいって?
それにはまず松果体デトックスが必要になります。
一般的なデトックスと同じく、まずは蒸留水をたくさん摂取すること。
その他に緑色野菜・魚のオイル・生チョコレート・ニンニク・ウコン・リンゴ酢など良いようです。
サプリで摂取するなら、MSMと呼ばれる天然有機硫黄・ケイ素・ヨウ素・ホウ素・クエン酸が効くとされてます。
フッ素のデトックスが済み、松果体がふんわり柔らかくなったところで、次は松果体トレーニングに進みます。
これには日の出や日没の太陽を見る<太陽凝視>や、ロウソクの炎を見つめる<ロウソク視>などが良いらしいですよ。
光は眼と連動して松果体経由で入って来るので、受け取った光は脳下垂体から下方へ送られ、身体の水分を通じてすべての細胞へと伝えられるそうです。

 [光が水に乗って全身の細胞に運ばれる]

想像してみると何だかとてもファンタジックです。
このようにして、DNAに光が充電されることで、自ずから意識は覚醒させられて行く。
やがてDMT(ジメチルトリブタミン)という脳内物質が松果体から放出されるようになると、切断された意識状態は完璧な形を取り戻すようになるそうです。
これは素敵!!
松果体の活性化は、遺伝子覚醒のカギを握っているって訳ですね。

実は現代社会に蔓延する、フッ素・向精神薬・電磁波などが、松果体に最も悪影響を及ぼしているのだそうです。
   ⒈ 昼間の運動(エクササイズ)
   ⒉ 正しい食生活
   ⒊ 瞑想
これらを日々心がけると、松果体を刺激し、メラトニンが正しく生成されて、石灰化を防ぎます。
これは<松果体再生の物語>に欠かせない要素ですね。

我々が幸福な人生を送るためには<身体の健康>と<心の健康>とが必要です。
でもそれ以外にもうひとつ、実は<魂の健康>というものが密接に関わっているんです。
けれど心身の健康は意識しても、なかなか魂の健康状態までは考えが及はないのが普通ですよね。
その点から踏まえても、松果体は霊的な健康状態に欠かせない器官と言えます。
なぜなら「精神と肉体と魂とを結びつけ、高次の感覚を活性化させ、我々の生きる目的を明らかにしてくれる」、そんな役割があるからなんですね。

偉大な発明・芸術・予言・テレパシー・遠隔透視・ヒーリングなどの超自然能力は、宇宙からのエネルギーの受容体、松果体の再生にかかっているような気がします。
第3の眼が開き始めると、物事の本質がつかめるようになり、直感的洞察力が鋭くなります。
他者からのコントロールにも影響されなくなり、内なる平和が容易になります。
意識が大きく拡大して、利他の心に目覚めます。
世界中の好戦的なリーダーたちが、この魂の意識に目覚めたなら、きっと世界平和もすぐ可能になるんじゃないかと、そんな風に思えてしようがありません。

<松果体再生の物語>

それは世界平和に繋がる近道かも知れないと、そんな風に夢想してる私です。
by めい (2016-10-26 05:46) 

めい

エハン・デラヴィ「サン・ゲイジング(太陽凝視)の紹介」
https://www.youtube.com/watch?v=FL-Cnb099WQ

by めい (2016-11-15 13:00) 

めい

ヨガにもあった!太陽凝視の法
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16034724

    *   *   *   *   *

93:鉄道遅延 : 2017/02/19 (Sun) 15:51:42 host:*.spmode.ne.jp
ヨガ の 秘法 トラタック瞑想。
語源は、サンスクリット語 trataka = 凝視 。
イマイチ、日本のヨガで 広がっていない 模様。
簡易的には、キャンドルの灯り を 凝視する スタイル も ある。その程度しか つたわってないのかも。
トラタック瞑想は、トラタクする 対象を何でもイイとはいってても、推奨してるのは、朝陽 と 夕陽 の 太陽凝視 なんデス。
日本のヨガ界の こと 殆ど しらない から、 実態が わからない。

96:飯山一郎: 2017/02/19 (Sun) 16:25:34 host:218.150.171.17
>>93
鉄道遅延さん
サンスクリット語(trataka)で『凝視』を語源とする…
『ヨガの秘法=トラタック瞑想』
この秘法の↑↑本質は,『太陽凝視』なんですな!
『太陽凝視』は,ヨガの秘法! なんですな!

ワシも…
『太陽凝視』をする時は,ヨガっぽい座禅を組みますが…
やはり『太陽凝視』ってのは,大変な修行だったんですな.
なんとなく納得! てか,だいぶ分かってきました.
大変な情報でした.ありがとう!>鉄道遅延閣下

by めい (2017-02-19 18:57) 

めい

《「視床下溝(モンロー孔)」が不思議な器官で…/太陽熱がエネルギー転換されて「松果体」に供給されのです!》

   *   *   *   *   *

244:エル : 2017/04/26 (Wed) 15:09:31 host:*.mesh.ad.jp
飯山さんへ
あの、人間の眼の水晶体の作用によって太陽を直視しても失明に至らないようになってるんでしょうか?

だとしたらやはり眼内レンズなんて水晶体を取り除いて入れてしまったら、太陽は凝視できなくなりますかね?

246:飯山一郎 : 2017/04/26 (Wed) 15:42:28 host:*.ocn.ne.jp
>>244
エルさん
人間の眼の水晶体と太陽凝視は,あまり関係がありません.
水晶体は,太陽光が通過するだけの器官ですから.

大切な,そして,不思議な器官は…
眼球の奥の「視床」と「視床下部」から「松果体」に至る経路に…
「第三脳室(間脳正中部に位置する脳室)」があって…
この第三脳室の壁に「視床下溝(モンロー孔)」という微細な器官があります.
この「視床下溝(モンロー孔)」が不思議な器官で…
太陽熱がエネルギー転換されて「松果体」に供給されのです!

転換された太陽エネルギーを受けた「松果体」は,
人間を仙人にする摩訶不思議なホルモンをつくりだすのですが…
これは,また後で気が向いたら書きます.

by めい (2017-04-27 06:09) 

めい

トランプ大統領も太陽凝視。
◆2017/08/23(水)2  皆既日食が北米大陸を横断:大凶の相
http://grnba.com/iiyama/index.html#aa08232

   *   *   *   *   *

皆既日食が99年ぶりに北米大陸を横断した21日、トランプ米大統領夫妻もホワイトハウスのバルコニーから太陽を観賞した。
トランプ氏は当初、観賞用グラスを着用せずに直接太陽を見上げ、職員に「見てはだめです!」と注意される場面があった。

日食に先立ち米航空宇宙局(NASA)など政府機関やメディアは繰り返し「直接太陽を見ないで」と呼びかけていた。

ネット上では「トランプは呼びかけをフェイク(偽)ニュースと思ったのでは」などと皮肉る声が飛び交っている。 (記事)
医学の常識は…,
肉眼で太陽を直視すると日食網膜症を引き起こし,網膜の火傷や後遺症になり,最悪は失明のリスクもある.
であるから,「太陽凝視」などということは,絶対にやるな!
ところがワシは…,
無謀にも,無帽でサングラスなし,しかも,南国の正午の太陽を直視し,凝視している.太陽を見つめ続ける毎日.日課.
本日も30分以上も凝視….

それだけではなく,ワシは4~5年前から全国のネット仲間に,「太陽凝視」を呼びかけた.月刊誌にも書いた.

その目的は,『太陽直視を危険視するような現代科学の出鱈目を信じ込んではいけません!」と言うためだった,

そして,つねに自分の思い込みをチェックして…,「病気になったら病院にいけ!という“常識”」,「タバコは体に毒!という“思い込み”」,「癌は死に至る恐ろしい病気!という“医学的な常識”」などなどの思い込みから抜け出そう!という提言でもあった.

それで,「太陽凝視の提言」は思わぬ反響があって,以後,数万人が「太陽凝視」を行うようになったが,無問題で結果良し!

そ~ゆ~ワケなので,トランプ大統領に「太陽を見てはダメです!」と注意したホワイトハウスの職員の“常識”は間違い!

あと…,日食に先立ち米航空宇宙局(NASA)など政府機関やメディアは繰り返し「直接太陽を見ないで」と呼びかけていたというが,ぜ~んぶフェイク(偽)ニュース!

もしかすると,トランプ大統領は「地球温暖化の原因はCO2!」とか,「太陽直視は危険!」といった“常識”が間違い!ってことを熟知している 賢者 かも知れませんな.

米航空宇宙局(NASA)も含め,”常識”を一切疑わず,“常識”に凝り固まっているシトがイカに多いか!

アメリカも,頭が固いタコばかりなんだ罠~と,優越感にひたれるニュースでありましたwww
飯山 一郎 (71)
by めい (2017-08-24 01:15) 

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