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「ネオコンパワーグローバリストvsナショナリスト」止揚のために [現状把握]

《石破茂と,若狭勝と,小池百合子が…/ネオコン路線上で,完璧にツナがっている!》→「ネオコンパワーグローバリストとナショナリストのガチンコバトル」の構図がくっきりと浮かび上がってきました。7月5日に田中角栄を葬った愚をくり返してはならない!」と書きましたが、石破茂はまさに田中角栄抹殺時における三木武夫の役まわりです。思えば近藤洋介代議士の父コンテツ(近藤鉄雄代議士)は大蔵省役人時代、三木武夫の世界一周に通訳兼秘書役として随行したのがきっかけで政治の世界に踏み込んだ根っからの三木派。洋介代議士、本来自民党たるべきところ民進党に籍を置く身を倖として、親は親我は我、きっちり日本の現状を認識して選挙民、国民に充分納得してもらえる態度行動を示されんことを切に願う。時流に流されて、8年前私が「近藤洋介政治家失格」で書いたような愚をくり返してはならない。洋介代議士の正念場です。
            *   *   *   *   *

681 名前:飯山一郎 2017/08/20 (Sun) 00:37:17 host:*.dion.ne.jp
>>678
↑↑
石破茂と,若狭勝と,小池百合子が…
ネオコン路線上で,完璧にツナがっている!
見事な動画でした.→ https://www.youtube.com/watch?v=EgCco1sPYbg(5:40~あたり)

これは↑↑石破が仲人というより…
若狭が,小池を(オンナとしてタラしこんだあと)石破が脱党したあとの引取人にしよ~!と企んでいる感じですな.

小池が石破と組んでは…,都民ファーストの時のような爆発力が失せる!と,毎日の某記者が言ってましたが,そう鴨寝.

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「『ネオコンパワーグローバリストvsナショナリスト』止揚のために」と題した今日の記事、本論はこれから。実は中杉弘氏の以下の提言をひとりでも多くの方々に読んでいただいて「ほんとにそうだ」と思っていただきたく書き始めました。まっとうな思いは必ず通じます

            *   *   *   *   *

こんな良い方法が一つだけあります。アメリカが力で抑えようとしても、力では治まりません。

 力を持って北朝鮮とアメリカが戦争するならば、何百万人という死者がでます。北朝鮮の人口は2千万人ですから、半数は死んでしまうかもしれません。それでも治まりません。力を持って屈服させて完全に抑えるということは、歴史を見てもできません。ユダヤ民族は、何回も虐殺されてきました。

 しかも、ジェノサイドという皆殺しです。ローマ軍は「これから我々はユダヤ人を皆殺しにするけれども、一つだけ願いを聞いてあげよう。何が希望か言ってみろ」と言うのです。ユダヤの長老は「シナゴーグを残してくれ。あとは何もいりません」と言ったのです。シナゴーグとは教会です。それでユダヤ人はローマ軍に虐殺されたのです。

 教会一つだけ残ったのです。教会だけ残せばユダヤ民族がまた蘇ってくるのです。そのようなことを何度も歴史上で繰り返してきているのです。例えば朝鮮人が持っている山葡萄原人という遺伝子が一人でも残ってしまうと、また増殖してくるのです。

 一人も残らずぶっ殺すということは、いくらアメリカでもできません。相当の数が残ってしまいます。これがまた増殖してきます。

 人間が力を持って抑えるということは、必要なことですから、ある程度認めて統治したほうがいいのです。

そこで、僕が考えた方法が一つだけあります。それは、天皇陛下が訪朝することです。こんなことは誰も思いもつかないでしょう。天皇陛下が訪朝するように、内閣総理大臣が「どうか陛下様、お願いします」とひれ伏してお願いするのです。天皇は「政治的な発言はしない」ということになっていますから、なかなか動きません。

 しかし、譲位される1年くらい前ですから、最後のお仕事を陛下にお願いをするのです。訪朝を実現させるのです。首相などが行っても相手にはされません。天皇の訪朝を国民がお願いするのです。

 「原爆が三度日本に落ちないように、どうか北朝鮮に行って陛下からお話をしていただきたい」という内容です。韓国には行かれたことがありますが、北朝鮮には行ったことがありませんから、「そのような名目で一度金正恩と会ってください」と言えばよいのです。

 天皇陛下が北朝鮮へ行って、金正恩と会えたとします。こんなことは現実にはありませんが、そのようなことを過程するのです。

「日本民族は原爆を二度も受けている。三度目の原爆は日本に落とさないでください。北朝鮮と言っても、戦前は大日本帝国だったではないですか。一つの国が争うのは時代に即していません。どうか一つ、仲良くしてもらいたい。日本国はそれを切に希望する。貴方がたの存在も認めるし、仲良くしていかなければいけないのだ。この極東有事にかつて大日本帝国だった貴方がたに、これ以上の摩擦は起こしてもらいたくない」ということを、もし天皇陛下が言ったならば、治まります。

 陛下が言う言葉は大変なことです。まず、北朝鮮はビックリ仰天します。首相が行ってもビックリするのに、日本国の天皇、本物の帝王が出かけて行ったら大喜びです。金正恩も帝王になりたいのです。

 帝王の予備学生みたいなものが、本物の帝王に会ったら、一発で参ってしまいます。例え、その場で言葉はどうであろうと、日本に原爆が降ってくることはありません。もし、この会談が成立するならば、アメリカはビックリ仰天です。どうしてアメリカがビックリするのかというと、これが2800年続いている天皇の威力です。誰でも頭が下がってしまいます。

 その威力にアメリカはビックリして「天皇は大事だな」と思います。そして、そのことを成功させると、恐ろしい威力に参ってしまいます。「日本の天皇はすごい。俺たちには天皇はいない。天皇はいないから我々は天皇に従っていくしかない」という気持ちが出来てきます。

 そして東南アジアの諸国も「天皇が北朝鮮に行って話をつけられた」ということになると、尊敬のまなざしが集まります。これは東南アジアを一つにしていく最高の策です。その後は、ついでに天皇は中国に行ってもよいのです。

 北朝鮮だけに行くととってつけたようですから、中国に行けばみんな参ってしまいます。もう悪口は言わなくなります。これはウルトラCです。東南アジアはまとまり、韓国も中国もまとまって、北朝鮮は大人しくなるのです。

 何故かというと北朝鮮の大義名分が立つからです。「天皇が来て、このように言われました。だから我々は核攻撃を止めます」ということになるのです。一つは天皇に体制を認められたということになります。

 天皇をたてて、「我々は原爆を止めます」ということになれば、大義名分が立ちます。それと同時に本物の帝王を金正恩に見せることにより、新しい道を開くのです。そうすればロシアも抑えられてしまうのです。

 天皇の力で日本と北朝鮮がなかよくなった、韓国とも仲良くなった、東南アジアも仲良くなった、中国とも仲良くなったとなると、プーチンも手が出せません。アメリカも手が出せません。

 そこに神天皇としての威力があるのです。これは是非、実現してもらいたいと思いますが、まあ無理でしょう。政治家どもは、それはできません。自分たちが解決するならばともかく、天皇にお出かけいただくということになったら、「天皇は政治に口出ししない」ということにも反することになります。

 反するからこそ、これは神の力です。そうすればピタリと治まってしまいます。結局、「人間は何処で生まれて、何のために生きて、何処へ向かっていくのか?」という構図が描けないのです。

 人類は最後まで争いをするのでしょうか? そうなってしまいます。アインシュタインはそう言っています。争って、争って、争って疲れたときに、初めて求めるものがあるのです。

 「世界を統一していく盟主が必要なのだ」と気が付くのです。世界の民族が一つになっていくための盟主です。これに気が付くのです。「どこにもいない」と探して、「いるじゃないか!」と気がつくのです。それが日本の天皇です。

 天皇を神として大事にした国が神国です。世界は「盟主は天皇なのだ」と気が付いてくるのです。今の皇太子様はふさわしい雰囲気です。戦前の天皇は大元帥陛下ですから、武力がついていたのです。大元帥陛下が世界を一つにするのではなくて、「これ以上やると世界が滅びるぞ」ということを教えるために、現れた武力なき天皇の存在が大事だとかわかるのです。

 そのような時代になっていくと思います。それが歴史を知ることです。「とても、そんなことは天皇陛下にお願いできない」と言うでしょう。あえてそれをお願いするのです。全ての国民がお願いすれば天皇陛下は動きます。自分の在位の間の最後の仕事かな」と思えば「行きましょう」と言われるでしょう。

天皇が動くと世界中の大ニュースです。まして、北朝鮮は旧帝国陸軍の連中が大勢残っているのですから、その連中は歓喜して天皇の訪朝を待つでしょう。そのようなことを考えてみました。天皇陛下にこの話はまとめていただきたいと思います。

素晴らしいでしょう。新しい発想はいつもあります。発想が新しいところから出てきて、それを実現化させていくところに、新しい世界が出てくるのです。行き詰っているのは、貴方が行き詰っているのです。第三者から見れば何も行き詰っていません。行き詰っているのは貴方です。貴方の考えが行き詰っているのです。

行き詰った時は、自分の考え方を変えなければいけません。そうすれば会社も個人も落ちぶれるということはありません。世界も国家も考え方を変えて、誰かが本当にやってくれれば済んでしまうことです。

天皇が「会いたい」と言って金正恩が「会わない」と言ってもよいのです。天皇が「会いたい」と言っただけで充分です。メンツの国ですから、それだけで日本を攻撃する気持ちは全くなくなってしまいます。

つっぱるから喧嘩になるのです。つっぱらなければ喧嘩にはなりません。つっぱらないと相手はグングンと押してきます。僕も若い頃はそのような経験があり、「なんでこんなに喧嘩するのだろう」と20歳くらいまで考えたことがあります。

必ず喧嘩になってしまうのです。何故かというと、僕は引きません。引かないと必ず殴り合いになってしまうのです。「なんだ、その言い方は。もう一回言ってみろ!」と言うと喧嘩になってしまいます。20歳頃に考えて「俺がつっぱるからだな」と気が付いたのです。つっぱらなければ別に喧嘩にはなりません。

つっぱらないと相手はググッと押してきます。押してくるときに、子分にならないように僕なりに考えてやってきたのです。だから誰の子分にもならずに今日まで来たのです。僕は全然つっぱっていません。天皇陛下も同じことです。合気道は相手の力を利用して相手を投げ飛ばします。天皇は投げ飛ばす必要はありません。自然に相手が天皇にひれ伏してしまうのです。これが天皇の御稜威(みいつ)です。

ビートたけしも天皇の前に出たら身がすくんでしまいました。2800年の歴史が効いてくるのです。日本の歴史は天皇がいて、2800年続いているのです。「その歴史の真っただ中に自分がいるのかな」と思うと硬直してしまうのです。

これを提言します。よろしく!


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めい

中杉弘氏の議論、傾聴すべし。

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日本は敗戦したのではない、終戦したのである!
2017-09-04 00:00:00NEW !
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12306751310.html

 航空自衛隊元空将・防衛大学校7期の佐藤守さんという人がいます。この人はジェット機に乗っていた空将です。約3800時間もジェット機に乗っています。非常に信用のおける人です。僕はすぐにわかります。佐藤守さんは「自衛隊員は何人もUFOを見ている」と言っています。自衛隊を辞めてから言われたのです。UFOの存在も認めています。
 ところが、佐藤守さんは「頭がおかしい」と言われていたのです。「変な話にはすぐ飛びつき、あいつはロクなものではない。あいつは北朝鮮の回し者だ!」と言われたのです。
 僕はすぐにわかります。ジェット機に3800時間も乗っている人に、そんな人がいるはずがありません。ジェット機の1回のフライトでは命がかかっています。北朝鮮のスパイなどやっている間もありません。そんな考えではこのような仕事には就けないとわかります。非常に真面目な人です。
 佐藤守さんは、「先の戦争は太平洋戦争と、大東亜戦争に分けられる」と言っているのです。アメリカを対象にした太平洋戦争は負けたと認めざるを得ません。陸軍を中心にした大東亜戦争はベトナムのサイゴン陥落(1975年)で日本が勝ったというのです。
 終戦の8月15日には、どのくらいの戦力があったのかというと、軍人の数で言うと、365万人の軍人がいたのです。その内、シナにいた陸軍兵は173万人です。前にも書いたのでわかると思います。
「海軍各基地における終戦時の保有機種・機数(昭和20年9月1日現在)」と題する資料があります。この資料は、昭和20年の終戦直後、マッカーサー総司令部の「昭和20年9月1日現在の海軍各基地における保有機種・数を調査報告せよ」との命令に基づき海軍省軍務局が作成したものです。
一 戦闘機2,036機(26.9%)、二 攻撃機1,306機(17.3%)、三 偵察機701機、(9.3%)、四 輸送機58機(0.8%)、五 練習機3,431機(45.3%)、六 陸軍機34機(0.4%)合計7,566機(出典図書は7,567機としているが合計すると7,566機となる)
抜群の戦力を保持していたのです。シナ大陸における戦争は勝っていたのです。負け戦はありません。日本軍は勝ち戦で破竹の勢いで進撃していったのです。
 それが天皇の終戦の詔勅を聞いて、ポカンとしてしまったのです。それを聞いた瞬間に陸軍は365万人もいたのです。ところが陛下の御命令ですから鉾を置き、みんな泣きながら武器を置いて捕虜になったのです。
 武器もあり、365万人の兵力が無傷で残っていたのです。それが天皇陛下の御命令で武器をすべて置いたのです。それだけ見ても敗戦ではなく、終戦です。天皇陛下の命により戦争が終わったのです。これが一つの流れです。
 大東亜戦争はいつ終わったのかというと、ベトナムのサイゴン陥落で米軍が逃げた日をもって終わったのです。米軍が逃げたのですから、「大東亜戦争は勝った!」と言っています。
 これは説明を加えないとわからないと思いますが、東京中野区に陸軍中野学校がありました。あまり知られていない学校ですが、この陸軍中野学校で800名の学生を教育していたのです。「陸軍中野学校はスパイ養成学校だ」と言われましたが、全くのウソです。残置諜者教育を行っていたのです。残置諜者とは、アジアの奥地に入り込んで現地人になりすまし、現地人と共に戦って時がくるのを待つという使命がありました。約800名いたのです。その有名人の一人が小野田寛郎さんです。小野田寛郎さんはスパイではなく、陸軍中野学校二股分校で残置諜者教育を受けた残置諜者だったのです。
 小野田寛郎さんも自身の著書でバラしていますが、日本が戦争に負けたことは百も承知でした。ラジオも聞いていたし、全部わかっていたのです。現金も5千万円ほどもっていたし、ライフルは20丁、弾は5千発くらいあったのです。部下も20人くらいいたのです。
 それがルパング島にいて戦って、時が来るのを待っていたのです。それは必ず日本軍が盛り返してくるであろう。それまで頑張って橋頭堡をつくっておいたのです。それが残置諜者の仕事です。
 そのような人が終戦と同時に外地へ散らされたのです。ビルマにも、フィリピンにも、ベトナムにも、インドネシアにも、残置諜者が入り込んだのです。語学教育をしっかりとやっていたから、現地人と話もできるし、現地に溶け込んで生活もできるし、何も困らなかったのです。
 それが現地に入り込んで消えたのです。「残置諜者はインドネシアなどの独立に力を貸したのだ」と言われていますが、そうではありません。力を貸したのではありません。健軍をしたのです。アジアの人々は欧米の植民地であったから、軍隊はありません。軍隊は白人がもっていたのです。植民地の人間に軍隊などつくるわけがありません。軍隊を知らないのです。
 そこで陸軍中野学校の残置諜者が入り込んで、士官学校をつくったのです。現地人に教育をして徹底的に戦える軍隊をつくったのです。一兵卒としてインドネシア軍に入って戦ったのではありません。
 日本式の士官学校の教育を受けた現地人が戦って強くなり、オランダを追い出し、イギリスを追い出し、白人をみんな追い出したのです。最後はベトナムです。ベトナムはフランスの植民地だったのです。それを日本人が懇切丁寧に軍隊を教えたのです。
 ベトナム軍の帽子は日本軍と似ています。日本語もよく使います。日本人が教育したのです。ベトナム軍が穴を掘って穴に隠れる作戦は、硫黄島の作戦を真似たものです。どこの穴から出てくるかわからないのです。
 このような戦略は日本軍の戦略です。日本も本土決戦をやっていれば、米軍は大変なことになっていました。永久に終わりません。日本軍は穴を掘って籠ってしまうのです。硫黄島では日本軍は約1万8千人の死者が出ましたが、米軍の死傷者は約2万6千人出ているのです。武器はまるで違います。東京は焼け野原になりましたが、内地戦線で長野県に籠って戦争を続ければ、勝てた可能性もあります。
 サイゴン陥落により米軍が「助けてくれ~」と逃げ出して、大東亜戦争は終わったのです。それまで大東亜戦争は続いていたのです。佐藤守さんは「大東亜戦争は日本の勝利だった」と言っています。元自衛隊の空将だった人がそのようなことを言っているのです。
 それと同時にこの残置諜者は朝鮮にも行ったのです。当時、朝鮮は日本です。朝鮮は植民地ではなく日本です。そこに残置諜者が集まったのです。「日本が負けて米軍が入ってくるらしい。何故、日本が負けたのか?」と考えたときに「原爆でやられたのだ」と気が付いたのです。
 原爆は当時日本でも開発されていて、理研の仁科博士は原爆の原型を造っていたのです。それを聞いた昭和天皇が止めたのです。「そんなものを造ってはいけない。こんな恐ろしい武器を一番に使ったら、後世日本民族は後々まで恨まれるぞ。こんなものは中止しろ」と言われて中止したのです。
 それをそのまま朝鮮にもっていったのです。何故、北朝鮮にもっていったのかというと、北朝鮮には膨大な電力があったのです。鴨緑江ダムがあり、東洋一の水力発電所があったのです。それから資源も豊富です。ウランもタングステンも豊富にあります。様々な資源があり、世界有数の資源保有国が北朝鮮です。
 残置諜者は「ここに第二の大日本帝国を造ろう」と決意したのです。その中心者が畑中理さんです。(http://xuzu0911.exblog.jp/15104648//引用者)朝鮮人の金日成を首領にたてたのです。金日成は当時30代で実践の経験もなく、何も知らなかったのです。頭もよくないし、学校を出ているわけでもありません。畑中理さんは陸軍中野学校出身のエリートです。人物のランクが違います。
 一つ一つ金日成に教えてきたのです。金日成はそれに乗っかったのです。畑中理は金日成の先生です。その朝鮮名を金策(キムテク)といいます。金日成を表にたてて、自分は裏に入って北朝鮮を造ってきたのです。
 今でも北朝鮮は畑中理さんに対する感謝の念があるので、金策市、金策号、金策製鉄所、金策工業総合大学、金策軍官学校、金策航空大学があります。ところが残置諜者は畑中理さん一人ではありません。北朝鮮の金さんは日本系です。これは不思議なことではありません。朝鮮半島の新羅を造ったのは日本人です。同じことが行われたのです。
 新羅も百済も日本人が造ったのです。そこに朝鮮人が下に入ってきたのです。それと同じことが行われてきたのです。北朝鮮の残置諜者は「絶対に原爆を持たなければいけない。原爆を持たなければまたやられるぞ!」と思って核開発を続けてきたのです。
 水爆の原型は仁科博士が造っていたのです。だから北朝鮮は「俺たちが持っているのは原爆ではない、水爆だぞ」と言っています。仁科博士の水の研究とは水爆です。これが70年経っているのですから、とっくの昔に水爆はもっていたのです。開発に70年もかかるわけがありません。もうもっていたのです。タングステン水爆を隠してきたのです。
 それが真相でしょう。これには畑中理さんの怨念があります。「日本を原爆で滅茶苦茶にしやがって、必ずアメリカに復讐する!」ということを考えてやってきたのです。
 金正恩になって花盛りです。「お前ら、逃げるのか?」と反対に脅かしまくっています。その一念心がずっと続いてアメリカを脅かしているのです。日本に原爆を落としてアメリカは勝ったけれども、残置諜者によって(今は国は違いますが)、北朝鮮はアメリカに食い込んでいるのです。
 金正恩は「どうだ、やってやるぜ!」と言っているのです。これはアメリカも参ります。金正恩を見ていると、なかなか朝鮮人にはない根性をしています。全然、止めません。何を言われても引っ込めません。金正恩は日本人なのです。
 そして、畑中理さんと金日成の間には密約があったのです。畑中理さんはよくやってくれたのです。だから「貴方の息子を私の息子にして後継者にする」という約束をしたのです。それが金正日です。
 金日成の息子として育ったけれども、実は畑中理さんの息子だったのです。金正日は日本人なのです。そのまた子供が金正恩です。そのお母さんは横田めぐみさんです。完全な日本人です。
 彼らは共産主義を造ったのではありません。共産主義国家を造ったように見えますが、違うのです。「北朝鮮」という名前の第二大日本帝国を造ったのです。まさにその通りやっているのです。
 何故、横田めぐみさんをさらったのかというと、横田めぐみさんには皇室の血が流れています。彼らはわかった上で横田めぐみさんをさらったのです。そして、金正日の奥さんにしてしまったのです。生まれた子供が金正恩です。顔がソックリです。これが本当の歴史です。
 今までこの話は「ウソか、本当か?」というウワサは流れていましたが、だんだんこれが「本当らしい」というストーリーになってきている気がします。このように思っているのは僕だけではないと思います。大日本帝国の怨念により、北朝鮮に花が咲いているのです。「これが真実だ」というわけではありません。しかし、この意見を参考にするべき時が来ているのではないかと思います。

by めい (2017-09-04 04:07) 

めい

中杉ワールド9/13。

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沖縄の核兵器
2017-09-13 00:00:00NEW !
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entrylist.html

 NHKで「沖縄の核兵器」という番組を放送していました。沖縄はすごい状態だったということがわかります。
 沖縄が日本に返還される前には、約1700発の核兵器が沖縄に保管されていました。それと同時に基地ですから保管だけではなく、いつでもスタンバイして核兵器を発射できるような状態だったのです。
 佐藤栄作総理大臣のときに沖縄は日本に返還されたのです。その後、沖縄の核兵器はどうなったのでしょうか? わざわざ沖縄から引き揚げて米国本土に移したのでしょうか? そんなことはありません。核兵器は今でも沖縄に残っているはずです。あの小さな島に1700発もあったのです。恐るべきことです。
 その一部をグアムに移したのですが、極東を睨むと遠すぎるので、どこから見ても沖縄の位置がちょうどよいのです。
 佐藤栄作総理のときに、沖縄は核ぬき返還ということになっていますが、事実は違ったのです。たっぷり核を残したままだったのです。「核は日本にはない」という話を信じている奴がおかしいのです。例えばロナルド・レーガンが日本に来るときに核兵器を外してくるのでしょうか? 核兵器をすべてアメリカに置いて来るわけがありません。
 だいたいそんなことを考えている人は馬鹿だと言われます。わざわざ核兵器を外して日本でウロウロしているのでしょうか? アメリカの本当の怖さとは、全ての戦艦に核兵器を積んでいるということです。
 沖縄に1700発もあったのですから、米軍は航空母艦・潜水艦・航空機、何にでも核兵器が積んであるのです。この恐ろしさがわからないのでしょうか? 航空母艦と潜水艦は捕まえることはできません。もちろん、イージス艦にも積んであります。イージス艦・潜水艦・航空母艦・一般の戦艦、すべて核兵器が装備されているのです。
 北朝鮮も何か勘違いして、「アメリカに核を1発ぶち込めばアメリカは参ってしまう。もっとこらしめてやる!」などと言っていますが、潜水艦や航空母艦を捕まえられるのでしょうか? 
 海に潜っている潜水艦、航空母艦は何処にいるかわかりません。航空機は全て核兵器を積んでいます。北朝鮮の持っている核と米軍の核は質と量が違います。わかっているだけでもアメリカは核兵器を7千発もっているのです。
 ロシアも7千発もっています。至所に核兵器ありなのです。1個や2個造って、ロケットに積んで喜んでいる段階ではありません。米軍は爆撃機にも積んでありますから、今度は核兵器が落とされるのです。
 それがアメリカの本当に恐ろしい点です。まだ恐ろしい点があります。それは新兵器です。「日本の3.11の地震は人工地震だ」と言っている皆様、このようなときこそアメリカの地震兵器を使うべきではないでしょうか?
 それからプラズマ兵器、HAARP(ハープ)、みんな使えばよいのです。HAARP(ハープ)など使われたら誰がやったかわかりません。誰がやったかわからないけれども、大雨が降ったり、台風が来たり、地震が起きたりするのです。
 米軍は発表していないだけで、このような恐ろしい兵器をたくさん持っています。「見たことのない恐ろしい火」とは多分、プラズマ兵器のことだと思います。神の手もあります。
 それからこれはそろそろ発表してもよいと思いますが、TR-3Bがあります。TR-3Bは、UFOです。反重力で浮上して、プラズマで飛ぶのです。全く新しい兵器です。元素番号115のペンペンウンチウムは、UFOが100年飛ぶエネルギーをもっているのです。これをUFOの推進に使わないで、兵器として使えばプラズマ砲になってしまいます。プラズマ砲で攻撃されたら、街は瞬間で燃えて消えてなくなります。
 しかも完全ステルスですから音もなく、いきなり異次元から出てきて攻撃できるのです。姿も見えないし、「何か空に変なものがあるらしい」と思った瞬間にババーンと攻撃されてしまうのです。
 アメリカを怒らせたら怖いで! まだまだ皆さんの前に出てこない兵器がたくさんあります。太平洋戦争の末期、浜松の上空から「次は何をお見舞いしようか」というビラが降ってきたのです。
 浜松に関東大震災級の地震が起きた後にビラが空から降ってきたのです。これがアメリカの新しい兵器です。「次に何をお見舞いしましょうか?」という日本語で書かれたビラが降ってきたのです。それで「これは人工地震だ」と気がついたのです。
 それを北朝鮮にやってやればよいのです。そうでなくても、北朝鮮の奴らは天罰を受けるから淘汰されてします。人類の「良心」を無視したやり方をしていれば、これは当たるに決まっています。長生きすることはできません。
 ただ、金正恩の言うことも一理あります。核兵器をもって無理難題をふっかけてきて、争いの種をつくって軍事産業が儲かるようにやってきたのはアメリカです。10年に一度の大戦争をつくって、日本もオレンジ作戦に引きずり込まれて敗戦に至ったのです。
 これらの大きな原因はアメリカの暴力によるのです。アメリカの偉大な暴力でひっぱたくのです。マッチョがひっぱたくのですから、みんな吹っ飛んでしまいます。カタフィイもフセインもフッ飛ばされてしまったのです。最後は死刑になったり、民衆に殺されたり、悲惨な最後です。これはよくありません。やはりアメリカを抑えていかないとダメなのです。
 日本の役割はアメリカの荒ぶる男をなだめていく役割です。昭和天皇は「これで日本はアメリカを内側から変えていくことができる」と言われたのです。その通りになってきたのです。
 アメリカも日本の意向を無視して勝手なことはできません。ということは、夫婦で言うと女房のようなものです。女房が賢いと旦那も喧嘩をおこさなくなります。日本はそのような役割を担っているのですが、安倍さんは前へ前へと行きたがります。
安倍さんは戦争に参加するような雰囲気があるから、これはよくありません。どこまで行ってもアメリカを抑えていくのです。日本は「核兵器など時代遅れのことをいつまでやっているのか。日本はそんなことに協力しません!」と、高い次元から声明を出せばよいのです。武力をもって、核兵器で脅かすなど、これからの時代通りません。
 アメリカもそうです。核兵器を7千発まで減らしたのですから、もう核兵器の時代ではありません。そのように言えばよいのです。
 そうすれば北朝鮮も核兵器を持っているわけにはいきません。その前に神罰が下るとすれば、ステルス戦闘機があります。TR-3Bです。どんな兵器か、まだわかりません。アメリカには地震兵器・気象兵器があります。台風も嵐も望むまま、HAARP(ハープ)を使って起こせるのです。その恐ろしさをわからなければいけません。
 米軍は全ての艦隊に原爆を積んでいると思ったほうがよいのです。あんまりつっぱっていると北朝鮮は猫の子一匹いなくなります。そろそろつっぱるのを止めて、協調する姿勢をとらなければいけません。
 安倍さんは北朝鮮を経済制裁で抑えるだけではなく、言い分を聞いてやりなさい。「北朝鮮はどのような世の中を作りたいのか?」、日本としてメッセージを出せばよいのです。「北朝鮮はどのような世の中を造りたいのですか? アメリカに言いたいことがあるならば、私から伝えます」と言えばよいのです。
 北朝鮮は大人が子供を見ているような目で見ないと、原爆によって萎縮してしまうようではダメです。リードしていくのが日本の役割です。米軍はサリンもあれば毒ガス兵器もあります。全世界の人間を皆殺しにできる量の毒ガスをもっているのです。細菌兵器もたっぷりもっています。何を馬鹿なことをやっているのでしょう。お互いに殺し合うようなことばかりやっていてはいけません。
 その他、空にはUFOの恐怖があります。どうやらこれは現実化してきています。こんなことをやっている場合ではありません。

by めい (2017-09-13 06:00) 

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