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「天皇本来」を体現する金正恩 [思想]

「男系天皇」を主張する中杉弘氏の議論を読んで得心しました。5月に読んでアマゾンに五つ☆レビューした『天皇「生前退位」の真実』の議論、その「象徴としての天皇」論と真っ向対立の議論です。考えを改めます。

天皇は戦争が好きです。竹田恒泰さんは「僕は戦争になったら二等兵で行きますよ」とハッキリ言っています。全然死というものを恐れていません。/戦争に「自ら行きたい」などという人はあまりいません。全然恐れません。ということは、また逆に人を殺すことも恐れません。天皇は人も殺すし、命を失いそうな戦にも出かけていくのです。/昔は、天皇が鎧を着て、先陣に立った時期もあるのです。当然、戦を恐れない資質がないと天皇にはなれません。》https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12308880264.html

そして思いうかんだのが金正恩です。

《実は、横田早紀江は皇族の血を引く人間なんです。そのことは家系図からしっかりと発覚している事実なのです。/そのため、北朝鮮は天皇家の血筋を引いている横田めぐみを計画的に拉致したというのです。/横田早紀江は、母親が北朝系の天皇の血筋であり、父親は朝鮮王朝最後の皇太子だったのです。そのため朝鮮王朝の血も流れているのです。そのため、横田早紀江は2つの伝統ある血を引いている人間になります。/そんな母親から生まれた横田めぐみは、北朝鮮から取ってみれば、喉から手が出るほどの血統だったというわけです。そして金正日と横田めぐみから生まれた子供は、北朝鮮にとって最高の子供というわけなのです。それが金正恩だというのです。》https://pinky-media.jp/I0016013

天皇の血を引き継いで戦う金正恩、では何と闘っているか。↓の記事を見つけた。(太字引用者)
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DPRK(朝鮮民主主義人民共和国/北朝鮮)が孤立していると思うのは日本だけ
2013/08/04 07:17
http://s.webry.info/sp/53317837.at.webry.info/201308/article_4.html 

DPRKについて書き続けていても止まることはないので、今日で止める。どう説明しようと、日本人のほとんどが頭に擦り込まれている「北朝鮮嫌い」を簡単には変えることができない。しかし、それは何故だろうか。徹底的にメディアで「軍事独裁政権の恐ろしさ」が報道されているからか、もともと日本人がもつ「(アジアへの)差別意識」に起因するのか、拉致問題があるからか…? しかし、今回の戦勝60周年のイベントに参加した世界の国々からの発言や態度、その数を見ると、そのように感じているのは日本だけだということを、ぜひ知って欲しい。DPRKと国交を完全に断絶しているのは、世界の中でほぼ日本だけだ。米国だって観光客は訪れるし、トラブルがあれば停戦監視国のスウェーデン大使館がフォローする。今回、開城が世界遺産登録されたために観光客はどんどん増えているそうで、「国連制裁決議」なるもののデタラメさ、横暴さはよく知られているからだろう。

逆に、世界最大の軍事・経済大国として地球を支配している米国に逆らい、闘い続けている小国の筆頭がDPRKであることを、世界はきちんと理解している。国土が分断されながらも、朝鮮戦争において、国連軍と称する米国と戦い、いまや核兵器保有国として対峙できるに至った「現実」を理解できていないのは日本だけだ。朝鮮総連の友人が、戦後、最も衝撃的だったのは「ソ連崩壊」だったという。冷戦が終結し、社会主義圏がなくなり、グローバリズムが世界を支配している中で、社会主義の理念を高く掲げ続けている国は、いまやDPRKとキューバしかない。しかも国民性は世界一勤勉で、忍耐強く、統率がとれている。アリラン祭典のような10万人による巨大なマスゲームができる国は、世界中どこにもない。

全世界の心ある民衆が、米国の主導する新自由主義(経済)と闘っている。そして米国の世界戦略、外交政策は相継いで失敗している。中国が今回、DPRK制裁の安保理決議に賛成した理由を、中国から国際シンポに参加した代表は、こう語った。「今の中朝関係は一元的ではない。かつて胡錦濤主席が指摘・危惧したように、中国国民は急速に西欧化(米化)している。開放経済は止まることなく欧米文化を中国国内に侵入させ、中国共産党内部にも親米派を増やしつつある。私は、中国共産党内部で、あたかも戦争のような思想間闘争があると感じている。従って、力をつけた親米派の力によって、前回の安保理決議では制裁賛成が通ってしまった。しかし習体制によって状況は以前に戻った。今回の60周年行事に副主席が大代表団と共に参加し、金正雲第一書記とあそこまで行動を共にすることは、私も驚きだった。習主席は、朝鮮戦争は米帝国主義との闘いだったと発言している。もちろん多元的に解釈するべきだが、米国が策した中朝分断政策が失敗したことは確実だ」。

米国の世界支配と戦う人々は、当然ながらDPRKを高く賞賛する。あの強大な軍事力・経済力と闘い、屈しない唯一の国だからだ。しかし日本だけがDPRKを異様に貶め、国内の在日の人々を子どもたちまで差別し、迫害している。自らの侵略戦争と植民地支配を何ら反省することなく、敵国として扱い続けている。今回、訪朝に参加したメンバーは、幸いにも、羽田空港ではほとんどが荷物を開けられることなく税関を通った。しかし初めて訪朝した2人のメンバーだけは、スーツケースを開けさせられ、5千円で購入した訪朝記録DVDを没収された。あらためてこの国の国民であることを恥じ入り、日朝国交正常化、朝米平和協定の締結による朝鮮戦争終結、朝鮮の自主的平和統一にむけて努力しなければならないことを決意した次第だ。
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先に同じ方の↓の記事を読んだ。 
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朝鮮戦争でのジェノサイド(皆殺し)を知らなければならない
2013/08/03 07:24
http://s.webry.info/sp/53317837.at.webry.info/201308/article_3.html
 
8月1日、学士会館で開かれた、「朝鮮戦争停戦60周年!ソウル-平壌-東京 リレー国際シンポジウム」は、実に刺激的だった。本来、参加する予定だった浅井基文さん(元・外務省地域政策課長)が一身上の都合で参加できなかったため、スピーカーに誰一人日本人がいなかったこともあり、諸外国が現在の朝鮮・東アジア情勢をどう見ているか、日本人だけが、DPRKをいかに固定的に悪意をもって見ているか、実によく理解できた。そして、世界は急速に変化しつつあり、良心を持つ人々は闘い続けていること、日本だけが取り残されていることも…。

メインゲストのラムゼイ・クラーク米国元司法長官は、90歳近い高齢のため、信川で聞いたような鮮烈なスピーチはされなかった。しかし、一昨日のこのブログでも書いた「日本が分断されず、朝鮮が分断された」理由について、「戦後日本の未来が不安(赤化?)だったので、自分が自由に使え、米軍が常駐できる領土を確保する必要があった」と述べた。そして朝鮮戦争については、第二次大戦でもなかったほど非戦闘員・民間人を虐殺した旨、謝罪をこめて発言された。「460万人、ほとんど民間人ばかりが米軍によって殺された。国全体が焼土と化すほどの爆撃であり、まさにジェノサイドだった」と。

クラークさんは、朝鮮戦争は米国とソ連の代理戦争だったと指摘する。そして「歴史上初めて、米国が敗北した戦争だったが、それを知らせないために国連を利用した。しかし、あれほどの空爆・虐殺は当然のことながら国連憲章に違反するものだった」と指摘する。…どれだけの日本人が、この「朝鮮戦争の真実」を理解できているのか悩む。そして平壌を、スラムやゲットーもなく、子どもたちが屈託無く笑顔で接し、素晴らしい文化もある、世界に類を見ない街だ、と称えた。今後予定されているカーター元大統領の訪朝にも強い影響力をもつクラークさんだけに、戦争と分断への謝罪、米朝平和協定の締結による終戦、南北統一にむけた強いアピールは衝撃的だった。

クラークさんは平壌では、私たち日本代表団とほぼ同じ、炎天下の厳しい行程だった。ドクターストップがかかったが、それを振り切って米国の戦争犯罪を償い、統一と平和を実現するために訪朝した。他のスピーカーの皆さんも同様だが、そこには運動があり、誠実な努力がある。しかし、日本にそれが、そのような勢力や運動がどこまであるだろうか。日本が、事実上の参戦国として朝鮮戦争に大きく関わったことは秘密とされている。しかし、戦後日本の「復興」は、この戦争を通じて実現した。朝鮮全土を焼き尽くしたジェノサイドは、すべて横田・嘉手納など日本・沖縄の基地から飛び立った爆撃機によるものであり、それは今も継続している。

韓国では国家情報員が大統領選挙に介入したとして連日ロウソクデモが行われている。このシンポジウムも、韓国・進歩連帯の活動家が大きくバックアップしたことによって実現された。そして「朝鮮は一つだ」「米軍は朝鮮から出て行け」は、南北共通のスローガンとなっている。…ここまで書いて、まだ山のように書くべき事があるのに慄然とし、あきらめざるをえない。日本人の運動の遅れとレベルの低さを嘆いても仕方がない。すべて我々の責任なのだから。とにかく今日は2週間ぶりに休める(予定だが…)。鋭気を養い、がんばるしかない。しかし…。
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日本もアメリカによる無差別爆撃、さらには原爆攻撃までも受けた国だ。しかし日本はその非を「過ちは繰り返しませぬから」とあたかも自らに向けるかのようにして「戦い」から目をそむけてきた。その「戦い」に真っ向から挑んでいるのが金正恩であることを理解したい。昨晩、飯山氏が書いた。http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16216140
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156:飯山一郎 : 

2017/09/10 (Sun) 22:51:46

 host:*.dion.ne.jp
xpr45さん
米国がとても開戦できる状態には無い!ってことは…
下の↓↓三つの評論を読めば良~く分かります.
・ 北朝鮮問題、アメリカに勝ち目はない https://goo.gl/ZhvyNS
・ なぜ米海軍は衝突事故を繰り返すのか https://goo.gl/3M4FAc
・ 北朝鮮は後回し 米国がベネズエラ攻撃に照準合わせる理由 https://goo.gl/t3Nt4f

なお…,この↓↓トランプ発言は“コケ脅し”だけで,北朝鮮攻撃はヤラない(出来ない)!ってゆ~自白ですwww
・ トランプ氏「軍事力を使えば北朝鮮にとって悲劇の日に」 https://sptnkne.ws/fwwC

さらに,世界の勢力分布は…
(ウラジオでの東方フォーラム以降は)圧倒的にプーチンが優勢になりました.
プーチンの↓↓このあからさまなヤリ口は,世界全体に向けたメッセージにもなってます.
・ 『金正恩氏に祝電=ロシア大統領-北朝鮮の建国記念日で』 https://goo.gl/NW6ytA
まぁ,韓国までが日本に続いて『脱米入露』という革命的?な路線を選択しちゃいましたし….
・ 韓国 ロシアに2国間協力の「9つの橋」を提案 https://sptnkne.ws/fvYd
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着実に戦うべき戦いに勝利しつつある金正恩は、↓中杉氏の言う「本来の天皇」を体現している、そう思えた。(太字引用者)
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女性宮家の問題について(中杉弘ワールド)
2017-09-11 00:00:00NEW ! 
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12308880264.html

 さあ、いよいよ女性宮家の問題が始まります。民進党が付きつけた条件で、天皇譲位の法案をめぐって、「これを通すならば女性宮家の問題も一緒にやってくれ」と言ったのです。それを受けて安倍さんは「一緒にやりましょう」と言ったのです。
 今、この問題を解決すると天皇の譲位の後で、1年以内に女性宮家の問題にふれようという話です。どうもピンとこない奴らです。小林よしのりも女性宮家の創設には賛成です。それから、元国学院の教授高森明勅(たかもりあきのり)氏は、神道系の学者ですが、この人も女性宮家に賛成です。
女性宮家はダメです。ハッキリ言ってあげましょう。女性宮家に朝鮮人が入ってきたらどうするのでしょうか? 女性宮家の問題は、朝鮮人を皇室に入れる前準備のようなものです。朝鮮人の男が女性皇族にくっつけばよいのです。
今度の眞子様の問題もそうです。小室圭さんのお母さんは結婚前は角田姓です。佳代さんのお父さんは真面目な人で、工場に定年まで勤めたのですから、そんな変な家系ではありません。そのようなことがだんだんわかってきました。
小室圭さんは朝鮮人ではないらしいのですが、まだヤバイことがたくさん出てきています。眞子様も、元彼氏がいたのです。彼氏がいて、その男は学校の中では「天皇」と呼ばれていたのです。みんなに自慢して「俺も皇族になるのだ」と言っていたらしいのです。
しかも、自分のブログでは2人で撮った写真を掲載してしまったのです。それが問題になって別れたというけれども、その男はちょっと小室圭に似ています。小室圭にも彼女がいたのです。それを見ると、くだらないカップルです。全然皇室の自覚がなっていません。
こんな奴が皇族に入ってきたら、大変なことです。僕の考えでは竹田恒泰さんくらいの能力のある人間が皇女と結婚するべきです。天皇の血筋は違うと思います。竹田恒泰さんは、昔は皇位継承権第7位と言っていましたが、今は107位です。それはどのような計算か知りませんが、竹田恒泰さんはもう結婚してしまいました。
結婚しないで女性宮家に婿入りすれば天皇になれるチャンスはあったのですが、「自分は天皇になりたくない。だから私は皇族を外側からお守りする」ということで、言論活動をやっています。
天皇家の血筋は平民と違うと思います。何が違うのかというとここが大事です。天皇は戦争が好きです。竹田恒泰さんは「僕は戦争になったら二等兵で行きますよ」とハッキリ言っています。全然死というものを恐れていません。
戦争に「自ら行きたい」などという人はあまりいません。全然恐れません。ということは、また逆に人を殺すことも恐れません。天皇は人も殺すし、命を失いそうな戦にも出かけていくのです。
昔は、天皇が鎧を着て、先陣に立った時期もあるのです。当然、戦を恐れない資質がないと天皇にはなれません。その子孫が源義経です。清和源氏ですから先祖は天皇です。清和源氏、桓武平氏は天皇から下ってきていますが、元をたどれば天皇の血です。
まず、竹田恒泰さんを見ていると勇敢です。エクアドルまで行って、何をしているのか知りませんが、エクアドルなど殺人事件ばかりです。竹田恒泰さんの動画を見ていると面白いのです。エクアドルでタクシーに乗るとタクシーが強盗です。タクシーには載らないように注意されているのですが、「バスは安全です」と現地の人が言うのですが、「バスは窓際に座らないでください」と言われて、バスの窓際に座ると刃物を持った奴がピタリと横に座るのです。「金を出せ!」と言われるのです。
バスにも乗れません。歩いていると、いきなり走ってきて首を絞められるのです。ひどい国です。エクアドルは全てが犯罪者です。そこへわざわざ行って「ここがエクアドルです」と中継していましたが、あんな所は普通は行きません。
ガラパゴス諸島にいく場合は、エクアドルを中継するらしいのです。何しろ、よくそんな犯罪国へ行きます。ホテルに泊まればホテルのボーイがまたドロボウです。誰も信用できません。至る所で「銃の持ち込み禁止」と書いてあるのです。そのくらい、ひどい国です。
殺人事件殺は、日本の40倍です。そんな国へ行ってもたじろぎません。竹田恒泰さんは頭がよくて勇気があると思います。それは天皇の血筋だと思います。この出自の中から源義経が出てきて、義経が元帝国を造ったのです。
元帝国の「元」と「源」は同じです。元帝国とは、源帝国ということです。成吉思汗(ジンギスカン)は源義経(げんぎけい)です。
そのようなわけで、天皇は聡明でなければいけません。天皇が馬鹿だったら、2800年も存続できません。天皇は血筋として、徳川将軍よりも誰よりも頭が良かったのです。
だから大将軍たちを手玉にとって天皇の存在があったのです。お飾りでいたわけではありません。それを考えた時に、DNAが今は明らかになってきて、日本人のDNAは朝鮮人やシナ人とは違うことが証明されました。
男と女のDNAは違うし、一人一人のDNAはみんな違います。日本人独特の型があるのです。それがY遺伝子D系統です。それが日本人のDNAですが、天皇系のDNAは何か一つ違うのです。
日本人と朝鮮人は別物です。シナ人も別物です。遺伝子が違います。だから、天皇は天皇の遺伝子でなければなりません。竹田恒泰さんの遺伝子を調べれば、神武天皇の遺伝子もわかってしまうのです。その遺伝子を男子継承で、ずっと引き続いでいるのです。
DNAは最近わかってきたことです。昔はそんなことはわかりませんが、「天皇は男でなければならない」と決めてきたのです。女性天皇をつくって、それに変な男がくっついて、子供が産まれたらもうそれは全然天皇の資格はありません。
要するにお飾りの天皇ではありません。本当にDNAが違うのです。古代の神武天皇はカムヤマトイワレヒコノミコトという名前です。体も大きく、頭もよかったのでしょう。だから日本全国を統一したのです。
明治天皇も体が大きかったのです。すごい長身です。ほとんど写真はありませんが、大きかったということはわかっているのです。勇気があって、頭がよくて、礼儀正しく、公私のけじめがピシッとついていたのです。
「これは公に関すること」「これは私に関すること」とピシッと分けられていたのです。無駄遣いなど一銭もしません。天皇の公務は大変な公務です。それが大室寅之助であったにしてもよいのです。南朝でちゃんと血はつながっているのです。
天皇は後醍醐天皇の時に南朝と北朝に別れました。その南朝の血がつながっているのですから、明治天皇は天皇です。自分のことを神武天皇だと思っていたのです。神武天皇の再来です。
翻ってみると吉田松陰の叔父さんの玉木文之進が教育をされたと言われています。すごい教育です。玉木文之進は吉田松陰の先生です。
講義中に首筋をかいた瞬間に吉田松陰は玉木文之進にぶっ飛ばされて3メートルも吹っ飛んだのです。「貴様、なんと心得ているのだ。かゆいということは私に関することだ。今お前が講義を受けているのは公に関することだ。公に関する講義を受けているのに、かゆいからかくなど何事か!」とそのような厳しい教育を受けて吉田松陰のような人間ができたのです。
玉木文之進から教育を受けたのが、明治天皇だとすれば、わかるのです。明治天皇は公私混同をしません。それができないから今の政治家や役人どもはみんな公私混同です。それが汚職につながるのです。
明治時代は神武天皇に習って、汚職などありません。明治天皇を思うときに、神武天皇を思い、天皇は男系でなければいけないのです。理屈などどうでもよいのです。日本の天皇は男子でなければならないのです。だからこそ神聖なのです。
遡れば天皇は神になるのです。今でも天皇は神なのです。そこまでの自覚が国民にありません。天皇を人間と考えて「天皇家」と言っているのですが、天皇家などありません。これは間違っています。
「天皇家」とは一家です。では、私事です。天皇は全てが公ですから、私の部分はありません。だから大変な仕事です。朝から晩まで御公務です。今の天皇も年200回の儀式があります。その儀式を1回やるごとに、人間天皇が神天皇に近づいていくのです。
全て国民のための祈りになっていくのです。200回もやっていれば神天皇になっていくのです。本物の天皇になるのです。だから国民から尊敬されるのです。神でもなかったら、尊敬などされません。選挙も何もいりません。立派な人間の見本です。「天皇という見本」、我々はこれを範として生きていかなければいけません。女性宮家をもってこようなど、とんでもない話です。
小林よしのりも馬鹿になりました。何をくだらないことを言っているのでしょう。もう頭がおかしくなって、公私混同しているのです。小林よしのりは、神天皇ということを認めないのです。「主権は在民だから今、我々は勝手なことを言っていられるのだ。主権が天皇になったら我々はこんな自由に発言できないのだ」と言うのです。
それで、いいではありませんか。言ってよいことと悪いことがあります。言ってはいけないこともあります。神聖なものに対して、グチャグチャと理屈を述べて、こき下ろすようなことはやってはいけません。それが小林よしのりにはわかっていません。
理屈ではありません。理屈抜きにして、天皇は神聖です。だから「天皇に主権を返さなければいけない」と僕は言っているのです。我々が持っているものは、せいぜい国民権です。主権が国民にあったらもめて「多数決だ!」となります。どこまで行っても意見はまとまらず、もめることになるのです。それをふせぐのが天皇です。
国民の側には主権はありません。「無い中でしっかりやりなさい」ということです。全体は天皇が見ていくのです。この制度があるから、2800年も天皇は続いているのです。小林よしのり君には、もっと勉強してもらいたいと思います。

 

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めい

中杉弘氏の戦慄する話です。無いことを祈ります。

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アメリカの火の玉はいつ降るのか?
2017-09-12 00:00:00NEW !
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12309808604.html

 アメリカは身動きできません。それはアメリカ国民が人質になっているからです。北朝鮮が「お前らやって来いよ。こっちも落とすぞ!」と挑発しているということは、アメリカ国民を狙って原爆を落とすということです。敵は軍隊ではありません。
 トランプも北朝鮮を攻撃したいけれども、それを考えるとできなくなってしまいます。アメリカ人は今までそうしてきたのです。アメリカインディアンは勇敢だから裏側に回って家族を殺したのです。
 インディアンは家族を殺されたのですから、戻ります。そのようにして白人は戦争に勝ってきたのです。後ろにいる家族を殺すのは、アメリカ人の独特の戦法です。普通はこのような殺人はしません。戦士同士が戦えば決着はつきます。
 卑怯にも家族を皆殺しにしてきたのです。だから、1億人のインディアンを殺せたのです。インディアンは誇りが高くて労働はしません。
 日本も戦争は勝っていたのです。日本人に「皆殺し」という発想はありません。ハーグ陸戦条約で「武器を持たない市民を殺してはいけない」と書かれています。これは戦時法にふれるのです。
 アメリカは戦争が始まると日本地図を網の目のように区切って、そこにマスタードガス、サリンをまいて皆殺しにする計画だったのです。それがB-29をめぐってアメリカ軍同士で取り合ったのです。それが焼夷弾の攻撃に変更になったのです。焼夷弾で日本を焼け野原にしたのです。日本が参ったのは、それなのです。戦争で参って手をあげたのではありません。
 硫黄島の戦いでは日本軍の戦死者は1万8千人ですが、米軍の死傷者は2万6千人です。艦砲射撃で山の形が変わるくらい攻撃したのです。それに対してジープも戦車も何もなく、穴倉に籠って戦ったのです。穴の中は60度あったのです。硫黄の匂いはするし、そのような状況で栗林中将指揮の下戦ったのです。米軍は2万6人以上の死傷者が出たのですから、日本軍は全然参っていないのです。
 洞窟から出てきた兵隊は「私、朝鮮人。殺さないでください」と書いてあるのです。日本人にそんな奴はいません。
 アメリカは空爆と原爆で無顧の市民を殺しだしたのです。ブロックで分けるということは、皆殺しです。それを始めたので、「これはダメだ。こんなことをされたら日本人が一人もいなくなってしまう。これは終戦しなければいけない」と天皇陛下は終戦されたのです。
 同じことをトランプも味わっているのです。北朝鮮は原爆で「アメリカの市民をやるぞ」と言っているのです。軍隊同士ミサイルを撃ちあうのではありません。アメリカ本土に核を2~3発打ち込めば数百万人は死にます。
 するとアメリカでは、勝っても負けても反戦運動が起きてきます。「北朝鮮との戦争は止めよう」ということになります。かつての日本と同じことです。その同じ苦しみを日本軍の亡霊によってトランプは味わっているのです。
 考えてみるがよいのです。北朝鮮に原爆などできるはずはありません。何故ならば自転車もできません。ミサイルの部品も外国から買っているのです。
 北朝鮮は「俺たちのもっているのは水爆だ」と言っています。それは本当だったのです。水爆実験の場合は放射能がでません。米軍が上空から空気を採集して分析しても放射能は出ていません。「北朝鮮はウソを言っているのではないか?」と言われていました。大量の爆弾を使って原爆ができたかにように見せかけてやろうとしたのではないかと言われてきたのです。
 とこが日本の理研の仁科博士の研究は水爆研究だったのです。それが図面上では完成していたのです。それを引き継いでいるのです。ゼロから原爆の研究をしたのではありません。仁科博士の研究があって、設計図もできていたのです。だから、もう水爆はできるのです。これは今始まったことではありません。もう、30年くらい前から水爆はもっていたのです。
 アメリカはそれを怯えているのです。北朝鮮に「やるぞ!」と言われてアメリカは怯えているのです。だからアメリカはどうしても北朝鮮を皆殺しにしなければいけません。
 最初はピンポイント爆弾で核施設だけを攻撃すればよいと思っていたのですが、そうはいきません。一人残らず皆殺しにしないと核が飛んでくる可能性があるから危ないのです。
 「皆殺しにする」という決意をトランプはもっているのです。いつやるのでしょう。これは国家秘密です。そんなことは絶対に言いません。「これから攻撃するぞ!」などと言ってから攻撃する馬鹿はいません。
 いきなり夜の闇にまぎれて行くのです。使う戦闘機もB-2ではなく、TR-3Bです。UFOと同じ力を持つ戦闘機が参加するのです。TR-3Bは、火も出ません。音もしません。闇の中、平壌の上空にいきなり現れるのです。空が空けてくる頃に気が付くと上空に巨大なUFOが100機くらい現れるのです。
 TR-3Bはステルスで三角形です。飛ぶ原理は反重力です。プラズマですから今までの戦闘機とは違う原理です。爆弾ではなく光線です。光線で攻撃するのです。「なんだ、なんだ」とわけがわからないうちに北朝鮮をガタガタにしてしまうのです。気が付くともうTR-3Bはいません。それが第一波です。
 第二波が普通の爆撃機です。これが飛んできます。100機は飛んで来るでしょう。どれだけ痛んでいるか確認して残った個所を徹底的に空爆です。それは通常爆撃機です。巡航ミサイルが飛んできます。
 第一波はステルスです。第二波は爆撃機です。本当は通信網をズタズタにしなければいけません。そのためには原爆を上空で爆破させなければいけません。それをやると「なんだ、来たぞ!」と北朝鮮もわかりますから、これはやらないと思います。
 闇夜に紛れてTR-3Bがやってきて、いきなり光線で攻撃します。それが引き上げて次に目に見えるB-2が攻撃に行くのです。巡航ミサイルが飛んでいます。そのような戦争をやるのだと思います。
 効果があるようにやるためには、いつかはわかりません。それを青山繁晴参議院議員が「それは今日かもわかりません。明日かもしれません」と言っているのです。
トランプが「今にわかるよ」と言っています。何をやろうとしているのかわかるでしょう。気が付いた時には金正恩はもういないのです。そのような戦争にもっていこうとしているのだと思います。気が付いたらもうおしまいです。朝起きたときにはもういません。今回はそれを決意したということです。
当然、北朝鮮も反撃してくるから撃ち漏らしたものは1個か2個はあるかもしれません。それが日本に落ちるかもしれません。トランプは「その場合は覚悟してくれ」と安倍さんに言ったのでしょう。安倍さんは「口が腐っても国民には言えない」と言っているのです。
韓国から北朝鮮を総攻撃すると、シュミレーションでは韓国人が100万人くらい死ぬのです。大統領に「止めてくれ」と泣きつかれて、止めたのです。今度の場合は「あの小僧を何と言われてもやるのだ!」と決意しているから、日本も被害をこうむることもあるかもしれないから、「安倍さん覚悟してくれ」このような話です。これが新しい戦争の形です。

by めい (2017-09-12 04:04) 

めい

「北朝鮮により強い圧力を!」→米国戦争屋の出番をなくす/日本と北朝鮮の百年前からの深い関係を隠蔽/各国を纏めて主導(リード)してゆくリーダーシップを獲得

   *   *   *   *   *

410:飯山一郎 : 2017/09/16 (Sat) 21:06:06 host:*.dion.ne.jp
>>407 >>408 厚黒学やマキャベリ政治学を知らないシトは,文章や発言の表面の意味(テクスト)にコダわります.
そのテキストが発信された状況や背景(コンテクスト)を,ほとんど考えない.

ディープリン女史は,「日本だけが,イラクに大量破壊兵器は無かったと言ってない!」と息巻いていましたが…
日本人には,「言挙げ(ことあげ)しない」(=テキストにしない)という美学(=コンテクスト)があることを知らない.

「北朝鮮により強い圧力を!」と,安倍総理が連発するテクスト…
このコンテクストが…
米国戦争屋の出番をなくす策略で…
また,日本と北朝鮮の百年前からの深い関係を隠蔽する効果があること…
さらに,「北朝鮮により強い圧力を!」というキャッチフレーズで…
各国を纏めて主導(リード)してゆくリーダーシップを獲得できる便利なテクストであること…

「北朝鮮により強い圧力を!」というテクストのウラには,様々なコンテクストがあるのですな.

by めい (2017-09-16 22:05) 

めい

《北朝鮮は、戦前に大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人、金策こと畑中が構築した国家》詳説

   *   *   *   *   *   *

金正日の「出自」を疑うモスクワの証言|金正恩の父・金正日の「日本人説」
2017.09.15 16:00
https://myjitsu.jp/archives/30270

素朴な疑問として、故・金正日総書記や金正恩委員長の顔は朝鮮人らしくない。どちらかというと日本人的な顔立ちだ。

金正日に長く秘書的な存在として存在感を示した故・金国泰(キム・グクテ)は、朝鮮労働党中央委員会書記局書記などを歴任し、党幹部の人事権を一手に握っていた。宣伝煽動部長時代に、金正日の肖像画を金日成の肖像画と並べて掲げよと指示したことでも知られる。国泰の父親は金日成の師であった金策(キム・チェク)元副首相だ。

「金策の出身地に近い城津市は、1953年に金策市に改名されています。金策製鉄所(清津市:清津製鉄所=旧日本製鐵清津製鉄所から改名)、金策工業総合大学(平壌市:平壌工業大学から改名)、金日成政治大学は、かつて金策軍官学校と呼ばれるほど功績を残しています。1956年に設立された空軍の教育機関も金策航空大学(清津市)と命名されているように、北朝鮮を現実的に建国したのは金策でした」(北朝鮮ウオッチャー)

実は、《金正日の実父は金策だ》とモスクワ筋から報じられたことがある。

「1998年6月26日にモスクワ発のロイター共同電が報じたもので、ネタ元になったのは同日付の『トルード7』というロシア紙でした。証言したのは、金日成国家主席に1949年当時のソ連から、マルクス・レーニン主義の家庭教師として派遣された朝鮮系ロシア人の“ピョートル・パク”という人物でした。パク氏の証言によると、金日成と妻の金正淑(キム・ジョンスク)の間に長男ユーラ(正日)と2歳下の次男シューラがいたのですが、パク氏が目撃したユーラの弟いじめは度を越していたことから、そばにいた金策に兄弟仲の悪さの理由を尋ねると『ユーラは父なし子だから父親の愛がなく、ひねくれた』と暗にその出生の秘密を語ったと言います。本当の父親は『ひねくれた』とパク氏に語った金策なのですが、金日成が正日を養子にした理由については口を閉ざしたということです」(同・ウオッチャー)

養子だという説はトルード7が初めて唱えたわけではなく、モスクワで発行されている『ノーバヤ・ブレーミア』誌も1993年にも報じたことがある。この報道に対し、当時まだ存命中だった金日成は何の抗議もしなかった…。

“金策=金正日の実父”という説の金策(キム・チェク)は、金日成とともに満州抗日軍の出身で、日本軍に追われてソ連極東軍第88特別偵察旅団に編入された。当時、金日成は金策の部下で、この旅団にはのちに金日成の妻となる金正淑(金正日の実母)もいた。

この説の元となるピョートル・パク氏によると、金日成は自分に似ていない金正日よりそっくりなシューラ(2歳下の次男)を溺愛した。シューラは金正日が6歳のときにふたりで水遊びをしていて溺死したことになっている。だが、事実はシューラの頭を水につけている金正日を発見した側近が駆け付けたときには、すでにシューラは死んでいたとパク氏はこの事故の様子を伝えている。

「金正淑との関係が囁かれる金策も謎の死を遂げています。1951年の朝鮮戦争のさなか、すでに故人だった金正淑の誕生日に弔問のために金日成の寝室を訪ねているのですが、その翌日に、当時前線司令官兼副首相だった金策の事故死が発表されたのです。死因は一酸化中毒死とされますが、自宅は電気オンドル(朝鮮半島で普及している床下暖房)であり中毒死はありえないとパク氏は付け加えています」(北朝鮮ウオッチャー)

金策が本当に金正日の実父だとすると、金国泰(キム・グクテ)とは異母兄弟ということになるが、彼の能力を金正日は買っていなかったという。

「金国泰の奥方は“カカア天下”で有名でした。人事を一手に掌握していますから、人事の季節には賄賂がこの夫人に集まってしまうのです。金正日の金国泰に対する評価は“愚鈍なやつ”で、その能力はあまり買っていませんでした」(同・ウオッチャー)

金策は金日成たちと共に抗日活動を行い、朝鮮共産党系組織に入ったあと、中国共産党に入党して中華人民共和国北満省委員会書記へと出世する。しかしその後、日満の軍警の弾圧が厳しくなったため、ソ連に亡命して戦後になって朝鮮半島に戻る。

「金日成28歳、金策38歳の1941年1月から6月のあいだに、金日成一家と金策は同じ野営で暮らしていたようで、そのときにできた子が金正日だというのが、金策が正月の父親だという話の元なのです」(同・ウオッチャー)

金日成の師であった金策(キム・チェク)元副首相が、金正日の実父だという説に深く切り込んだのは、元空自空将の佐藤守氏の著した『金正日は日本人だった』だ。佐藤氏によると、金策は日本の陸軍中野学校が朝鮮半島に残した日本陸軍諜報員(残置諜者)で、本名は畑中理(はたなか・おさむ)だとしている。

残置諜者の目的は、戦後にソ連が朝鮮半島へ進出して、日本が“赤化”されることを防止するためだった。

「北朝鮮は、戦前に大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人、金策こと畑中が構築した国家なのです。北朝鮮を建国したといわれる故・金日成国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像でした。4人は戦闘中に亡くなったり、暗殺されたりして、この世にはいなかったことから、共産党の若手幹部のなかで弁の立つ『金一星』に当時のソ連が目を付け、ソ連国内で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた『金日成』を名乗らせたのです」(国際ジャーナリスト)

金策こと畑中理は、陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、いつの日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡として北朝鮮を建国したというのである。

残置諜者とは、終戦から29年後にフィリピンのルバング島で発見された小野田寛郎少尉もこれにあたる。小野田少尉は、陸軍中野学校卒の情報将校で、1974年に潜伏しているところを発見されたが、頑としてジャングルを出ようとしなかった。その後、説得に次ぐ説得の末、上官の命令解除があれば任務を離れることを了承し、元上司の谷口義美元少佐から口頭で「参謀部別班命令」を伝達して任務解除となっている。つまり、情報将校というのはそれほど任務に忠実であるということだ。

興味深いのは、金日成の政策や行動は“日本の天皇制を模範にしている”ということだ。具体的には、軍隊の統帥権を握っており、唯一主義で絶対権力を世襲制として直系男子にその地位を譲るという点。特に世襲制は、正日から正恩への譲位の際、中国から「共産主義に世襲制はなじまない」とクレームが付いていた。天皇制の踏襲はまかりならんというわけだ。

(了)

by めい (2017-09-17 04:29) 

めい

《中国外交部長の王毅とキッシンジャーが会見》《米朝が秘密裏に接触した可能性》《米朝の国交正常化へ向けた動き》

   *   *   *   *   *

◉王毅がキッシンジャーと北朝鮮問題を話し合う

9月18日に、国連総会に出席するためニューヨークを訪問した中国外交部長の王毅とキッシンジャーが会見した模様だ。

11月のトランプ大統領による日中韓訪問に向けた調整と、北朝鮮問題についてキッシンジャーと話し合ったものとみられる。

先月にキッシンジャーはテレビやウォール・ストリート・ジャーナル紙で、北朝鮮問題の新たな解決方法について示唆したばかりだ。

先週には金正恩が留学していたスイスで北朝鮮問題を話し合う会議が開かれ、会議では米朝が秘密裏に接触した可能性が高い。

今週は国連総会に出席するため各国首脳がニューヨークに集まっており、北朝鮮外交団も参加して更なる外交駆け引きが行われる。

続いて11月にはトランプによる日中韓三カ国の訪問が計画されており、米朝の国交正常化へ向けた動きも出てくるものと思われる。

野崎晃市(43)

by めい (2017-09-20 03:50) 

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