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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(7)「mespesado理論を知る者と知らぬ者の知的格差は,月と泥亀ほどの差が出るだろう.」 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

松尾匡著『この経済政策が民主主義を救う: 安倍政権に勝てる対案』の書評として展開された「mespesadoさんによる1億人のための経済講座〉」の最後の4本。ひとつの区切りを迎えたところで、飯山氏があらためて大賞賛の言葉を寄せられました。

486飯山一郎 : 2018/02/18 (Sun) 22:36:04 host:*.dion.ne.jp
>>478
mespesado氏の大連載,『(安倍政権に勝てる対案 )松尾匡論』が…
政府の国債発行→日銀の円(¥)増刷が,「(国や国民の)借金」ではなく,「国富の増大!」であることを明解に示したことは…
「目からウロコ」の読者を想像以上に増大させ…
その波及効果と大なる影響力で,(霞が関などにも)思わぬ読者を勝ち得たようだ.
まこと,mespesado氏の大連載は,政財界,金融界にも大なる影響をもたらすだろう.
ネット界や知識人の世界(論壇,思想界)でも,mespesado理論を知る者と知らぬ者の知的格差は,月と泥亀ほどの差が出るだろう.
mespesado氏のお陰で,『放知技』の知的レベルは,ネット界でも最上位にランクされる位置に到達した.
mespesado氏には,あらためて深甚なる御礼を申し上げたい.≫

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編6) ウヨク脳、サヨク脳の由来 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

当初、番外編(5)の「サヨク脳からの脱皮せよ!」のコメント欄にメモったmespesadoさんの議論ですが、3本目の結論が見事です。そこに至るの展開がすごいので1本の記事にしておきます。(その流れの中で私の文章も入れていただいています。光栄です!)

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mespesadoさんがウヨ・サヨ論を「スリーパーセル(潜伏細胞)」発言問題に適用して、≪やれサヨクはお花畑だぁ、やれウヨクは差別主義者だぁ、などと罵倒し合っても何も有意義なモノは生み出さない≫。「客観視する余裕」を説かれています。

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447mespesado : 2018/02/15 (Thu) 21:54:22 host:*.itscom.jp

 先日来、ウヨ・サヨ論を書いていたところですが、世間ではお誂え向きの話題が盛り上がっているようですね。例の三浦瑠麗氏の「スリーパーセル」発言です。去る2月11日放送のワイドショーで次のような発言があった件についてです:

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編5) サヨク脳から脱皮せよ! [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

 高橋富代論文「アメリカよ、日本を打つならまず自らの手を清めよ
~幾多のお吉たちへの鎮魂歌~ 
 」のコメント欄にメモったmespesadoさんの議論から、mesさんと天然居士さんの貴重な議論が展開されました。「サヨク」と「ウヨク」について、さらに納得させられます。私だったら425でもう相手にするのをもう止めたくなるところですが、mesさんはまあおちついて。》の言葉で誤解を正し、議論を進化させていきます。その結果、「共産主義」という言葉の見直し、さらに年金会計の見直しという、目からウロコの議論に至ります。アベノミクスの途上国援助の意味もあらためて納得です。本来議論とはこうあるべき、ということについても教えられたmesさんと天然居士さんの議論です

 

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(6) 欧米論客のアベノミクス評価 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

「取って食い取って食い」暮らしは「宵越しの金は持たない」感覚と同じレベルです。「金なんて天下の回りもの」「なるようになるから毎日気持ちよく生きてゆこう」(このレベルが「幸福」にいちばん近い? ※関連記事「ゼニカネ」でない日本人の「あたりまえ」)。・・・ところがそのうち使いきれない余るほどの金が入ってくるようになると「将来への不安」が芽生え始めます。「内部留保」は必然です。欧米論客はここのところがわかっていないというmespesadoさんの指摘です。

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375:mespesado : 2018/02/07 (Wed) 23:38:12 host:*.itscom.jp
>> 277
 さて、100近く、だいぶ間が空いてしまいましたが、松尾匡さんの本の書評を続けます。いよいよ色々突っ込みどころが多い最終章の第6章「今の景気政策はどこで行きづまるか」に進みます。
 第6章の最初の節は「欧米左派の大物論客は何に賛成し何に反対しているのか」と題して様々な論客のアベノミクスに対する評価を紹介します。

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編4)「エンゲル係数」の上昇が意味すること [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

たてつづけのmespesadoさんです。「エンゲル係数」の上昇(2016年は1987年以来の高い数字)をどう見るかから始まった議論は、所得が増えても可処分所得は必ずしも増えてはいないこと、その原因を探ると高齢社会化に伴う社会保障費負担の増大の問題、高齢者の介護と医療の問題にたどりつきます。「エンゲル係数」の上昇が意味するところ、満たされた豊かな世の中にあってもなお残る最後の課題がここにあるということでしょうか。問題の本質に迫るすごい議論です。

問題は、介護の仕事が他の仕事に比べて過酷な労働になっているか、あるいは全体の労働人口が減少する中で、介護という人海戦術的な仕事に十分な要員が回せるか、ということにすべてはかかってきます。》

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333:mespesado : 2018/02/04 (Sun) 13:24:29 host:*.itscom.jp
 内容は経済なんですが、ちょっと時事的な話題として「エンゲル係数」の話をしようと思います。もう既にご存知の方がいるかもしれません。エンゲル係数とは、衆知のように、家計の消費支出のうち、飲食費が占める割合のことを言いますが、食費(食糧・水など)は生命維持の関係から(嗜好品に比べて)極端な節約が困難とされることから、一般に、エンゲル係数の値が高いほど生活水準は低いとされています。ところがエンゲル係数は2005年まで低落傾向が続いたものの、以後はゆるやかに上昇、特に2010年代半ばからはそのペースが速まり、2016年には25.8%(2人以上の世帯)と、1987年以来の高い数字を記録しています。こんな状況のもとで、1月31日の参議院予算委員会で、民進党の小川敏夫議員が次のような質問をしました:
 「安倍総理、これは厳然たる事実ですよ。国の行った調査でエンゲル係数が上がっている、国民の生活は苦しくなっている。それがアベノミクスの実質じゃないですか」

 これに対して安倍首相は、エンゲル係数の上昇自体は「ファクト」だと認めつつ、その原因には「物価変動のほか、食生活や生活スタイルの変化が含まれている」と反論し、野田聖子・総務相も、高齢化や共働きの増加など、やはり「豊かさ」以外の要素がエンゲル係数の上昇に関わっているとの認識を示した、ということです。

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編3)  「 国家財政の破綻 」とは [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

mespesadoさんの記事が続きます。「 日本において国家財政破綻はあるか」についてです。かつて(昨年8月)財務事務所の所長さんに「積上げた借金の結果としての家計の破綻は十分イメージできるが、国家財政の破綻とはどういうことなのか。」と質問したことがありました。財務省による国民洗脳研修会)そのときの財務事務所の所長さんの説明はうやむやで、「要するに、税収をあげることで国家財政破綻を防ぎましょう」ということだったのですが、mespesadoさんによる、国家財政破綻と家計破綻の違いの説明は実に明快です。そして結論は、日本は自国の通貨発行権を持ち、生産力も高く、おまけに外貨での借金はありませんから、「破綻したくても破綻できません」です。このことの共通理解が「日本人の共通意思」形成の基盤になると思います。みんなが心をひとつにして明るい未来を思い描けるようになります。

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編2) mespesadoさんの思考の原点 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

議員定数についての議論.jpg県内議員報酬.jpg昨日、地区長連絡協議会の会合があり、議員定数についての議論が行われました。3回目です。2回目のとき「日本独立」の感覚という題で記事にしています。今回は前回議長役の副会長も意見を言いたいということで、総務課長が議長でした。副会長の意見は、定数削減を提案したもう一人の副会長の「17→15」案より過激な「17→11」でした。「質のいい議員をあげなければならない。そのためには定数を少なくして高報酬に」というのです。その議論を聞いているうちに、議員定数削減の根底には「財政節約論←国債額肥大」があることに気付きました。そこで当会の事業のひとつだった財務省による国民洗脳研修会での議論を引き合いに出しながら「議員定数削減の底流は財務省的節約感覚。いい議会にするための財政負担をケチる発想はダメ。必要なところにはどんどん金をつぎ込むべき。そもそも国家財政破綻などはない。」と主張しました。しかし現状ではmespesadoさん的議論を理解してもらうのは難しいようなので、懇親会も控えていることもあり深追いは諦めました。
定数については議論が分かれましたが、「選挙が必要」という考えは共通でした。ただ、「朝から晩まで議員活動をするのがいい議員。そのためには高報酬を」という議論には違和感をおぼえました。市会議員レベルで「朝から晩までの議員活動」とは何なのか。現国会の野党からの議論を見るにつけても、「本来議会の役割は何か」の原点から考えねばならない時代と思います。
懇親会の席で、総務課職員いわく「こういう議論の会合って初めて」ということでした。30年、40年前の商工会青年部時代のことを話しました。(ほんとうはそれ以上に徳田さんの「獅子の会」体験が大きい。「”つきあい”とは”突き合いだ!」が徳田流でした。)
酔っ払って帰って「放知技」板を開いたら、なんと飯山御大がこのブログを紹介しておられ、感激恐縮しました。まもなくmespesadoさんが登場し、思考の原点を明かされました。
日本には、世界一(農業も工業も)の品質の製品が、国民全員に行き渡って余りあるほど溢れているというのに、何で景気が悪くて手に入らないで不満足な消費しかできない人がいるのか」が出発点でしたそこから「経済活動を「オカネ」を消去して眺めてみることで、いろんなことがみえる」ようになることに気づきます。そうして見えてきたのが、「オカネというものが必要でない世界」という理想郷です
おおいに共感します。私も、カルビーの松尾雅彦さんから出された「30年後のこうあってほしい置賜を思い描きなさい」という課題の答えが「物やサービスのやりとりが、ほとんど何でもタダでできる世の中」でした。(「30年後の置賜」http://oshosina.blog.so-net.ne.jp/2015-02-17
以下、昨日の「放知技」板からです。

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(5) 現実感覚による経済理論批判 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

mespesadoさんの経済論の真骨頂は、くらしの実感レベルで経済の仕組みが理解できることです。

《「価格メカニズムが働いて需要と供給がバランスする」ことと「景気が良好な状態にある」こととの間には何の関係も無いですよね?/ なぜなら、「市場にまかせていれば、価格メカニズムが働いて需要と供給がバランスする」というときの「需要」や「供給」というのは消費者や生産者にとって「本意」な需要や供給であるとは限らないからです。/ 恐慌ではない通常時でも、(特に日本以外では)貧富の差が激しく、貧しい人たちはオカネが無いので欲しいものも買えず、結局買えるオカネを持っている人たちの間だけで需要と供給がバランスしているだけですから、このバランス状態が維持されているからといって、すべての人が「満足している」わけではありません。貧しい人は消費を「諦めてしまっている」だけです。 恐慌における「不完全雇用均衡」というのは、単にこの「消費を諦めてしまっている」人たちの範囲が拡大しただけのことであって、通常時と仕組上何の違いもありません。》つまりそもそも新古典派が「神の見えざる手」などと形容した需要と供給のバランス理論は、そもそも景気が(消費者が満足する消費ができるという意味で)正常に維持されることを保障する理論ではなかったのです!》

「貧しい人」というのは、消費を「諦めてしまっている人」、「景気の好し悪し」とは、「諦め加減の如何」です。モノの豊かな世の中では「諦めてかえって幸せ」もおおいにあり得るわけです。

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269:mespesado : 2018/01/28 (Sun) 17:23:28 host:*.itscom.jp
>>226
 さて、書評の連載の続きです。今回は第5章の「復活ケインズ理論と新しい古典派の闘い」です。
 この章では経済学の発展史が述べられています。
 経済学と言えば、昔は「神の見えざる手」で有名な、「新古典派経済学(Neoclassical Economics)」が主流で、「市場にまかせていれば、価格メカニズムが働いて需要と供給がバランスするから、政府は余計な手出しをしなくてよい」と主張されていて、それで実際の経済が説明できると思われていました。また、政府の財政も、収支が均衡するのが理想とされていました。

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(番外編) 明日からでもできるベーシック・インカム! [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

康江ちゃん、必読です!
同胞に対するフリーライダーを許さない、という「ねたみ」根性。こういう、本能に(日本人には特に)刷り込まれている心理の問題さえ克服できれば、今の経済ルールを変更しなくても、ベーシック・インカムって、明日からでもすぐにでも実施可能なんです。》
その理由がだれにもよくわかります。なんと言っても「1億人のための経済講座」ですから。
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260:猿都瑠 : 2018/01/26 (Fri) 22:53:18 host:*.au-net.ne.jp
安倍首相ってどうして国内では「お金がないから社会保障削減」とか言ってるのに海外にはばら撒きまくるんですか?
https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q13140912763
またまた、ベストアンサーが、神がかり的な回答ですね!
昔は、ヤフー知恵おくれなんて、揶揄されましたが、最近の回答者のレベルが、素晴らしい!(^_^)/

等と言う、Facebook上での知り合い。
メスさんに聞けと言いたいです(笑)
263:mespesado : 2018/01/27 (Sat) 10:15:26 host:*.itscom.jp
>>260
 リンク先読ませてもらいました。
 ワハハ、質問者もベスト・アンサー書いた人も、そのベストアンサーを称える人も典型的な「安倍憎し」論者ですよね。
 で、ベストアンサー以外の回答の中にかなりまともな意見がありますね。
 例えば 2015/1/2111:12:10 の fajekyuriさんの次の回答です:

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mespesadoさんによる1億人のための経済講座〈Ⅱ〉(4) 戦後「ユダヤ的」支配下ゆえの日本の左派 [mespesadoさんによる1億人のための経済講]

「てげてげ」での指摘の通り「◆2018/01/18(木)現在と過去を比較すれば,現在が見えてくる」「◆2018/01/20(土)売国議員は,311の時は亡国議員だった」左派の存在意義低下に歯止めがかからない。これはとりもなおさず、日本が「両建て支配」の軛(くびき)から脱しつつあることの証しにほかならない。

「両建て支配」を説明するにいい文章を見つけた。根底的左派批判としてだけでなく、戦後教育批判としても急所を衝く極めて重要な文章だ。30年も前に書かれている。『日本人に謝りたい』モルデカイ・モーゼ著 日新報道/1979)

《ユダヤ人の思考法で最も基本的なものに、二元論と呼ばれるものがある。論理学的には二値論理といわれるものである。ユダヤ人は両建て主義ということが多いようである。・・・この二元論というのは、絶対に相容れない両極端の対応物を設定することから始まる。しかも宗教民族らしく、この二元論は多くの場合、倫理的要素が混入されているのである。したがってこの二元論は、善悪二元論、時によっては明暗二元論など、いろいろいわれよう。》《戦後、教育界に最初に持ち込まれたものに、○×式思考法がある。この思考法も見て分る通り、二元論の典型的なものである。》《教育界へ本格的に持ち込まれたのは、日本が最初である。・・・そこでつけた理屈が、主観主義の排除ということであった。つまり、科学的、客観的ということである。/しかし、その裏に創造的能力を奪うという大きな問題点を含んでいることは、何故か表面には出なかった。》《GHQを支配していたニューディーラーはいろいろな二元論的思考を戦後の日本へ植え付けたのであるが、教育界へ持ち込まれたこの○×式思考法により育てられた現在の中堅クラス以下の多くは社会、政治、経済その他あらゆる面でこの○×式教育を忠実に反映した思考法により諸現象を分析することにすっかり慣れているようである。/「保守」か「革新」か、「大企業」か「国民大衆」か、「戦争」か「平和」か、「経済成長」か「社会福祉」かなど、二元論花ざかりである。これらを持ち出しているのが共産党、社会党といったマルクス主義を絶対的な世界観、あるいはそれに類する思考をする政党であるからには当然というべきかも知れない。・・・マルクス主義は二元論から成り立っている虚構論理なのである。この○×式思考法なくしては、「革新」政党たるもの、今日まで生きのびることは不可能であったかも知れない。》ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像)。

こう言われてからさらに30年、「革新」政党は「左派」として生き延びた。アメリカによる「ステルス支配低被発見的・隠密的支配)」が効いていたのだ。それが「トランプ大統領就任→緑・網の影響力失墜」によって、ようやく「日本独立」の光が差してきた。まさに「イハトビラキ」の始まりだ。暗い未来しか思い描くことのできない勢力は消えてゆかざるを得ない。

ここでのmespesadoさんの議論は、欧米の左派(リベラル)に比して日本の左派がいかに役立たずかの指摘である。

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