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「強い国家指導者の時代」(続) 安倍・小沢連携の可能性? [現状把握]

昨日、南陽の芳賀道也選挙事務所で頑張ってるOさんから電話があり、しばらく話した。やすえちゃんの選挙の時はいろんな場で顔を合わせたのに、今回は全然会ってないことを心配しての電話だった。「今の争点についてゆけない」から始まって、噛み合わぬまま電話を切ることになったのだが、芳賀候補の「なんとかさんなね」は、まともな国会議論ができなくなっている野党にこそ向けられるべきなのではないのか。その意味で、先日の芳賀氏の「やすえちゃんを総理大臣に!」発言はいい。やすえちゃんも総理大臣を意識することで、今日本に必要な本筋の議論は何かがきっちり見えるようになるに違いない。今やすえちゃんが無所属であり続ける意義を思う。

そんな折、小沢一郎氏の動きが伝わってきた。ふと安倍・小沢連携の可能性だってありうる鴨、と思ってついワクワク。さらに妄想(期待)は広がり、mespesadoさん言うところの《一部野党は確かに経済についてはものすごく真っ当なことを主張していますが、反面、敵対者を説得したりねじ伏せたりする「政治力」は全く心もとない。》この現状に小沢さんが大ナタを振るい、与野党ごっちゃ混ぜでの「緊縮」対「反緊縮」の大政局へ。確実に日本は変わります。そうして初めて「戦後日本」の清算です。すなわち、不毛なユダヤ的対立思考の軛から脱け出て、日本本来の「麗しきハーモニー(令和)の時代」の始まりです・・・!

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